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新型コロナウイルス感染症関連の特設サイトを表示しています

大阪府新型コロナ警戒信号:赤色
  • 府民の皆さまへ 緊急事態宣言中は、できるだけ外出はやめてください 【外出される場合は、以下の場合に限定してください】〇医療機関への通院〇食料・医薬品・生活必需品の買い出し〇必要な職場への出勤(できるだけテレワークをしてください)〇屋外での運動や散歩〇その他、生活や健康の維持に必要なもの
  • 企業の皆さまへのお願い〇在宅勤務(テレワーク)等による出勤者数の7割減、実施状況の公表をお願いします〇出勤する場合も、時差出勤・自転車通勤等の接触低減の取組みを推進してください
  • 『大阪府営業時間短縮協力金』の申請を受け付けています。第1期 大阪府営業時間短縮協力金 大阪府全域 再申請受付中(5月14日まで) 時短要請期間:令和3年1月14日から2月7日。第2期 大阪府営業時間短縮協力金 大阪府全域 申請期間延長(5月14日まで) 時短要請期間:令和3年2月8日から2月28日。第3期 大阪府営業時間短縮協力金 大阪市内 申請受付中(5月27日まで) 時短要請期間:令和3年3月1日から4月4日。大阪府営業時間短縮協力金 大阪市内の飲食店等 時短要請期間:令和3年4月5日から。大阪府営業時間短縮協力金 大阪市外の飲食店等 時短要請期間:令和3年4月1日から。緊急事態措置にかかる大規模施設等協力金 休業要請期間:令和3年4月25日から5月31日。詳細や、審査の進捗状況などは、画像をクリックしてご確認ください
  • 新型コロナウイルス感染症業務に従事する看護師を緊急募集!!詳しくは画像をクリック大阪コロナ重症センター勤務【要件】◆人工呼吸器装着時のケア経験のある方◆レッドゾーンでの勤務が可能◆1カ月以上勤務が可能【モデル報酬額】月額約70万円モデル報酬額及び派遣に伴う支援の月額は、月155時間程度(日勤10回夜勤5回想定)の場合宿泊療養施設勤務【要件】原則、日当直(9時から翌9時)勤務が可能な方【報酬】日当直1回につき5万円+交通費【内容】◆宿泊療養者の健康管理◆健康相談への対応など※大阪府看護協会で雇用
  • お仕事探しをされる皆さまへ。「コロナ禍での就職活動を応援する特別相談窓口」を開設しました。お電話またはWEB(にであう)からお気軽にご相談ください!電話番号06-6232-8580。詳しくは画像をクリック。様々なお仕事にであうサイト「にであう-nideau-」。30万件以上の求人をご用意。オンライン企業説明会を毎日開催。デジタルスキルが学べる研修を実施。イーアイデム。エン・ジャパン。パソナ。マイナビ。アソウヒューマニーセンターグループ。Re就活。doda。リクナビNEXT。順次拡大中。
  • 知事からのメッセージ

新型コロナ感染症患者の発生および患者の死亡・変異株PCR検査(スクリーニング検査)における陽性の判明について

モニタリング指標

分析事項 モニタリング
指標
5月15日
現在
府民に対する警戒の基準 府民に対する非常事態の基準 府民に対する非常事態解除の基準 府民に対する警戒解除の基準
(1)市中での感染拡大状況 @新規陽性者における感染経路不明者
7日間移動平均前週増加比
0.87 @2以上
かつ
A10人以上
A新規陽性者における感染経路不明者数7日間移動平均 452.29 10人
未満
【参考@】新規陽性者における感染経路不明者の割合 60.5%
(2)新規陽性患者の拡大状況 B7日間合計新規陽性者数
(うち後半3日間)
5486
(2122)
120人
以上
かつ
後半3日間で半数以上
C直近1週間の人口10万人あたり新規陽性者数 62.23 0.5人
未満
【参考A】陽性率(7日間) 5.1%
(3)病床等のひっ迫状況 D患者受入重症病床使用率
(重症患者数÷確保病床数)
150.0%
(95.5% ※)
70%以上
(「警戒(黄色)」信号が点灯した日から起算して25日以内)
7日間連続
60%未満
60%
未満
【参考B】患者受入軽症中等症病床使用率
(軽症中等症患者数÷確保病床数)
73.5% ※
【参考C】患者受入宿泊療養施設部屋数使用率
(宿泊療養者数÷確保部屋数)
38.7%
※病床確保計画の確保病床数を上回って確保した病床数を含む数で算出
大阪モデルについては、感染状況を踏まえながら、今後見直しを検討する。

感染拡大の兆候を探知するための見張り番指標

区分 見張り番指標 目安 5月9日 5月10日 5月11日 5月12日 5月13日 5月14日 5月15日 兆候の探知
若年層の増加傾向
(今後1週間から2週間の感染拡大の兆候)
20・30代新規陽性者数7日間移動平均 概ね30人以上 266.00 261.14 271.57 279.29 280.86 266.14 264.00 左記の全ての指標が目安を満たした場合
20・30代新規陽性者数7日間移動平均前日比 4日連続1を超過 0.98 0.98 1.04 1.03 1.01 0.95 0.99
※スマートフォンをご利用の場合は、表を横スクロールしてご覧ください

入院・療養状況

5月15日現在 重症病床 軽症中等症病床 宿泊療養施設
使用率
(入院・宿泊療養者数/確保病床・部屋数)
95.5%
(336 (※1) /352 (※2))
73.5%
(1669 (※1) /2270 (※2))
38.7%
(1425/3680)
運用率
(入院・宿泊療養者数/実運用病床・部屋数)
95.5%
(336 (※1) /352 (※2))※3
【参考】運用病床に占める重症者割合
108.0%(380/352)
74.0%
(1669 (※1) /2254 (※2))
38.7%
(1425/3680)
※1 対応可能な軽症中等症患者受入医療機関等において治療継続をしている重症者数44人及び他府県の医療機関で受け入れている重症者数0人を除き、かつ、医療機関が重症病床として運用計画を大阪府に提出していない病床に入院している重症者数を含む(重症者数計380人)。
※2 運用病床数が病床確保計画の確保病床数を上回った場合、確保病床数を運用病床数と読み替える。大阪モデルの重症病床使用率は、病床確保計画の確保病床数224床で算出
※3 うち、大阪コロナ重症センター(23人/30床)

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