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新型コロナウイルス感染症関連の特設サイトを表示しています

大阪府新型コロナ警戒信号:赤色
  • 府民の皆さまへ 緊急事態宣言中は、できるだけ外出はやめてください 【外出される場合は、以下の場合に限定してください】〇医療機関への通院〇食料・医薬品・生活必需品の買い出し〇必要な職場への出勤(できるだけテレワークをしてください)〇屋外での運動や散歩〇その他、生活や健康の維持に必要なもの
  • 企業の皆さまへのお願い〇在宅勤務(テレワーク)等による出勤者数の7割減、実施状況の公表をお願いします〇出勤する場合も、時差出勤・自転車通勤等の接触低減の取組みを推進してください
  • 大阪府コロナワクチン接種センター 令和3年 6月19日 (土)オープン 1日最大3000人規模 会場マイドーム大阪 予約受付6月15日(火)昼12時 から 予約方法インターネット・LINE 詳しくは画像をクリック>>
  • 『大阪府営業時間短縮協力金』等の申請を受け付けています。 申請期間が7月のものは、お早めに申請手続を済ませてください。大阪市内の飲食店等第4期 大阪府営業時間短縮協力金(大阪府まん延防止等重点措置区域協力金)  申請期間7月7日まで 対象期間等令和3年4月5日から4月24日。大阪市外の飲食店等第4期 大阪府営業時間短縮協力金 申請期間7月7日まで 対象期間等 令和3年4月1日から4月24日。府全域の飲食店等 第5期大阪府営業時間短縮等協力金。申請期間7月19日まで 対象期間等 令和3年4月25日から5月31日。府全域の飲食店等 大阪府飲食店等感染症対策備品設置支援金 7月30日まで 令和2年4月7日以降に購入したアクリル板・CO2センサーが対象 《今後、申請受付予定の協力金》府全域の大規模施設等 大阪府大規模施設等協力金。6月17日木曜日受付開始。休業要請期間 令和3年4月25日から5月31日。府全域の飲食店等 第6期 大阪府営業時間短縮等協力金 詳細については、後日、府のHP等でお知らせ。休業要請期間 令和3年6月1日から6月20日
  • 感染防止認証ゴールドステッカー〜感染に強いまちづくり〜6月16日より運用開始 飲食店における感染防止対策のさらなる促進や、府民が安心して利用できる環境整備につながるよう、新たな認証制度を創設しました
  • お仕事探しをされる皆さまへ。「コロナ禍での就職活動を応援する特別相談窓口」を開設しました。お電話またはWEB(にであう)からお気軽にご相談ください!電話番号06-6232-8580。詳しくは画像をクリック。様々なお仕事にであうサイト「にであう-nideau-」。30万件以上の求人をご用意。オンライン企業説明会を毎日開催。デジタルスキルが学べる研修を実施。イーアイデム。エン・ジャパン。パソナ。マイナビ。アソウヒューマニーセンターグループ。Re就活。doda。リクナビNEXT。順次拡大中。
  • 6月は新型コロナウイルス感染症差別集中相談月間。大阪府人権相談窓口。電話番号06−6581−8634。お一人で悩まずにご相談ください。詳しくはこちら。大阪府人権相談窓口では、新型コロナウイルス感染症に関連する不当な差別や偏見、排除などの人権に関するお悩みについて、本人やその家族等からの相談を受け付けています。
  • 知事からのメッセージ

新型コロナ感染症患者の発生および患者の死亡・変異株PCR検査(スクリーニング検査)における陽性の判明について

モニタリング指標

分析事項 モニタリング
指標
6月17日
現在
府民に対する警戒の基準 府民に対する非常事態の基準 府民に対する非常事態解除の基準 府民に対する警戒解除の基準
(1)市中での感染拡大状況 @新規陽性者における感染経路不明者
7日間移動平均前週増加比
0.74 @2以上
かつ
A10人以上
A新規陽性者における感染経路不明者数7日間移動平均 65.29 10人
未満
【参考@】新規陽性者における感染経路不明者の割合 70.5%
(2)新規陽性患者の拡大状況 B7日間合計新規陽性者数
(うち後半3日間)
726
(313)
120人
以上
かつ
後半3日間で半数以上
C直近1週間の人口10万人あたり新規陽性者数 8.24 0.5人
未満
【参考A】陽性率(7日間) 1.0%
(3)病床等のひっ迫状況 D患者受入重症病床使用率
(重症患者数÷確保病床数)
53.6%
(34.1% ※)
70%以上
(「警戒(黄色)」信号が点灯した日から起算して25日以内)
7日間連続
60%未満
60%
未満
【参考B】患者受入軽症中等症病床使用率
(軽症中等症患者数÷確保病床数)
25.3% ※
【参考C】患者受入宿泊療養施設部屋数使用率
(宿泊療養者数÷確保部屋数)
6.0%
患者受入重症病床使用率については、緊急事態宣言解除までは224床を分母とする(5月28日 第51回対策本部会議にて決定)
※病床確保計画の確保病床数を分母として算出
大阪モデルについては、感染状況を踏まえながら、今後見直しを検討する。

感染拡大の兆候を探知するための見張り番指標

区分 見張り番指標 目安 6月11日 6月12日 6月13日 6月14日 6月15日 6月16日 6月17日 兆候の探知
若年層の増加傾向
(今後1週間から2週間の感染拡大の兆候)
20・30代新規陽性者数7日間移動平均 概ね30人以上 52.14 51.14 47.71 47.86 46.14 42.57 37.00 左記の全ての指標が目安を満たした場合
20・30代新規陽性者数7日間移動平均前日比 4日連続1を超過 0.94 0.98 0.93 1.00 0.96 0.92 0.87
※スマートフォンをご利用の場合は、表を横スクロールしてご覧ください

入院・療養状況

6月17日現在 重症病床 軽症中等症病床 宿泊療養施設
使用率
(入院・宿泊療養者数/確保病床・部屋数)
34.1%
(120 (※1) /352 (※2))
25.3%
(593 (※1) /2347 (※2))
6.0%
(240/3986)
運用率
(入院・宿泊療養者数/実運用病床・部屋数)
35.8%
(120 (※1) /335 (※2))※3
【参考】運用病床に占める重症者割合
36.4%(122/335)
25.3%
(593 (※1) /2347 (※2))
7.2%
(240/3352)
※1 対応可能な軽症中等症患者受入医療機関等において治療継続をしている重症者数2人を除く(重症者数計122人)。
※2 運用病床数が病床確保計画の確保病床数を上回った場合、確保病床数を運用病床数と読み替える。
※3 うち、大阪コロナ重症センター(15人/29床)

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