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新型コロナウイルス感染症関連の特設サイトを表示しています

大阪府新型コロナ警戒信号:黄色
  • ワクチン・検査パッケージに関する技術実証にご協力ください。安心いただける飲食環境にチャレンジする5日間。実施期間 10月25日(月曜日)から29日(金曜日)。大阪ミナミ地区の飲食店12店舗で実施
  • 感染防止認証ゴールドステッカー〜感染に強いまちづくり〜申請についてはこちら 飲食店における感染防止対策のさらなる促進や、府民が安心して利用できる環境整備につながる認証制度です
  • ワクチンについて正しく知って判断しよう。20代・30代の大阪府民対象。ワクチン接種キャンペーン。Twitter@osakacronaVをフォロー&リツイート2回接種(11月末まで)で応募可能。キャンペーン期間2021年10月5日火曜日から11月30日火曜日まで。会えないを会えるに。
  • 営業時間短縮等の要請にご協力いただいた事業者の皆さまへ 現在、協力金の申請を受け付けています。第8期 営業時間短縮等協力金 要請期間 9月1日から9月30日 申請締切 11月4日 第3期 大規模施設等協力金 要請期間 7月12日から8月31日 申請締切 10月22日 第4期 大規模施設等協力金 要請期間 9月1日から9月30日 申請締切 11月30日※以前より継続的にご協力いただいている方が対象(要件等、詳しくは画像をクリック)

モニタリング指標

区分 モニタリング
指標
10月24日
現在
警戒の目安 非常事態の目安 非常事態解除の目安 警戒解除の目安
感染状況 分科会指標 (1)直近1週間の人口10万人あたり新規陽性者数 4.11 15人以上 ※
(約189人/日)
25人以上 ※
(約315人/日)
医療提供体制 分科会指標 (2)病床使用率
重症・軽症中等症ともに確保病床数を分母として算出
6.1% 20%以上 50%以上 7日間連続
50%未満
7日間連続
20%未満
独自基準 (3)重症病床使用率
一般医療と両立可能な確保病床数を分母として算出
9.7% 20%以上 60%以上 7日間連続
60%未満
7日間連続
20%未満
信号(一定期間点灯させた後、消灯) 上記いずれかが目安に達した場合
上記いずれかが目安に達した場合
上記全てが目安に達した場合
上記全てが目安に達した場合
※ 感染状況の指標については、ワクチン接種状況を踏まえ、適宜見直しを検討する。
・患者受入重症病床使用率については、病床確保計画に定めたフェーズ3「一般医療と両立可能な確保病床数」を分母とする。
・国より、緊急事態措置又はまん延防止等重点措置適用区域に指定・解除される場合は、対策本部会議を開催し、ステージ移行の要否を決定するものとする。

感染拡大の兆候を探知するための見張り番指標

区分 見張り番指標 目安 10月18日 10月19日 10月20日 10月21日 10月22日 10月23日 10月24日 兆候の探知
若年層の増加傾向
(今後1週間から2週間の感染拡大の兆候)
20・30代新規陽性者数7日間移動平均 概ね30人以上 33.00 32.43 30.71 25.86 24.71 22.86 20.86 左記の全ての指標が目安を満たした場合
20・30代新規陽性者数7日間移動平均前日比 4日連続1を超過 0.98 0.98 0.95 0.84 0.96 0.92 0.91
●:目安を上回る ○:目安を下回る
※スマートフォンをご利用の場合は、表を横スクロールしてご覧ください

入院・療養状況

10月24日現在 重症病床 軽症中等症病床 宿泊療養施設
使用率
(入院・宿泊療養者数/確保病床・部屋数)
5.1%
(31/605 (※1)(※2))
6.3%
(180/2838 (※2))
1.6%
(135/8408)
運用率
(入院・宿泊療養者数/実運用病床・部屋数)
10.3%
(31/301 (※2))
8.3%
(180/2157 (※2))
3.3%
(135/4108)
※1 病床確保計画に定めたフェーズ5「災害級非常事態(一般医療に制限のかかる状況)」における病床数。一般医療と両立可能な数は、フェーズ3における病床数。
※2 運用病床数が病床確保計画の確保病床数を上回った場合、確保病床数を運用病床数と読み替える。
※ 重症病床には、大阪コロナ重症センター2施設の病床数・入院者数を含む。

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