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更新日:2020年5月22日

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動物由来感染症サーベイランス結果(令和4年度)

令和5年3月31日現在

検査結果一覧

感染症名

対象動物

検体

令和5年2月まで

令和5年3月

令和4年度 計

検体数

陽性

陰性

検体数

陽性

陰性

検体数

陽性

陰性

結核

0頭

   

0頭

   

0頭

   

腸管出血性大腸菌

牛・めん山羊

糞便(農家)

69検体 0検体 69検体 0検体     69検体 0検体 69検体

枝肉
(食肉処理場)

56検体

0検体 56検体

5検体

0検体

5検体

61検体

0検体

61検体

ウエストナイルウイルス
感染症

1683匹 0匹 1683匹 0匹     1683匹 0匹 1683匹

野鳥

0羽     0羽     0羽    

高病原性鳥インフルエンザ

鶏・アヒル

気管・クロアカスワブ

340羽

0羽

340羽

30羽

0羽

30羽

370羽

0羽

370羽

血清

823羽

0羽

823羽

50羽

0羽

50羽

873羽

0羽

873羽

野鳥

気管・クロアカスワブ

0羽     0羽     0羽    

野鳥(渡り鳥)

糞便

340検体

0検体 340検体 90検体 0検体 90検体

430検体

0検体

430検体

豚インフルエンザ

4頭

0頭 4頭

0頭

   

4頭

0頭 4頭

デング熱

1683匹

0匹 1683匹 0匹     1683匹 0匹 1683匹

ジカウイルス感染症

1683匹 0匹 1683匹 0匹     1683匹 0匹 1683匹

チクングニア熱

1683匹 0匹 1683匹 0匹     1683匹 0匹 1683匹

日本脳炎

血清

80頭 0頭 80頭 0頭     80頭 0頭 80頭

1683匹 0匹 1683匹 0匹     1683匹 0匹 1683匹

ブルセラ病

血清

3頭 0頭 3頭 0頭    

3頭

0頭 3頭

レプトスピラ症

1頭

0頭 1頭 0頭    

1頭

0頭 1頭

アライグマ

尿

38頭 9頭 29頭 5頭 0頭 5頭 43頭 9頭*1 34頭

日本紅斑熱

アライグマ

血液

118頭 14頭 104頭 0頭     118頭 14頭*2 104頭

狂犬病

6頭 0頭 6頭 0頭     6頭 0頭 6頭

クリプトスポリジウム

糞便

12頭 0頭 12頭 0頭     12頭 0頭 12頭

アライグマ

糞便

100頭 1頭 99頭 0頭    

100頭

1頭*3

99頭

B S E

延髄
(食肉処理場)

0検体     0検体     0検体    

延髄(死亡牛)

8頭

0頭 8頭

0頭

   

8頭

0頭

8頭

豚レンサ球菌感染症

臓器

1頭

1頭 0頭

0頭

   

1頭

1頭*4 0頭

*1 レプトスピラ症については、感染動物の尿に汚染された可能性のある水や土壌に素手で触れないよう注意し、また触れた場合は十分に洗浄、消毒して下さい。

*2 日本紅斑熱は、マダニ類に咬まれることにより感染する恐れがありますので、野山に入る時には肌を露出しない服装や、虫除けスプレーを使用する等、注意しましょう。

*3 クリプトスポリジウムは、汚染された水を飲むことにより感染することがありますので、野外で生水を飲まないようにしましょう。

*4 レンサ球菌感染症は、豚および豚肉と接触する機会の多い人に疾病を起こすことがあります。手指等に外傷がある人は、豚肉の取扱いの際に手袋を着用しましょう。

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