動物由来感染症サーベイランス結果(令和4年度)

更新日:2022年8月15日

令和4年6月30日現在 

感染症名

対象動物

検体  

令和4年5月まで

令和4年6月

令和4年度 計

検体数

陽性

陰性

検体数

陽性

陰性

検体数

陽性

陰性

結核

0頭

0頭

0頭

腸管出血性大腸菌

牛・めん山羊

糞便(農家)

0検体0検体0検体

枝肉
(食肉処理場)

10検体

0検体10検体

5検体

0検体

5検体 

15検体

0検体

15検体

ウエストナイルウイルス
感染症

0匹156匹0匹156匹156匹0匹156匹

野鳥

0羽0羽0羽

高病原性鳥インフルエンザ

鶏・アヒル

気管・クロアカスワブ

70羽

0羽

70羽

30羽

0羽

30羽

100羽

0羽

100羽

血清

160羽

0羽

160羽

80羽

0羽

80羽

240羽

0羽

240羽

野鳥

気管・クロアカスワブ

0羽0羽0羽

野鳥(渡り鳥)

糞便

59検体

0検体59検体0検体

59検体

0検体

59検体

豚インフルエンザ

0頭

0頭

0頭

デング熱

0匹

156匹0匹156匹156匹0匹156匹

ジカウイルス感染症

0匹156匹0匹156匹156匹0匹156匹

チクングニア熱

0匹156匹0匹156匹156匹0匹156匹

日本脳炎

血清

0頭20頭0頭20頭20頭0頭20頭

0匹156匹0匹156匹156匹0匹156匹

ブルセラ病

血清

0頭1頭0頭1頭

1頭

0頭1頭

レプトスピラ症

0頭

0頭

0頭

アライグマ

尿

8頭2頭6頭4頭1頭3頭12頭3頭*19頭

日本紅斑熱

アライグマ

血液

0頭0頭0頭

狂犬病

0頭0頭0頭

クリプトスポリジウム

糞便

0頭0頭0頭

アライグマ

糞便

20頭1頭19頭10頭0頭10頭

30頭

1頭*2

29頭

B S E

延髄
(食肉処理場)

0検体0検体0検体

延髄(死亡牛)

1頭

0頭1頭

0頭

1頭

0頭

1頭

豚レンサ球菌感染症

臓器

0頭

0頭

0頭

*1 レプトスピラ症については、感染動物の尿に汚染された可能性のある水や土壌に素手で触れないよう注意し、また触れた場合は十分に洗浄、消毒して下さい。

*2 クリプトスポリジウムは、汚染された水を飲むことにより感染することがありますので、野外で生水を飲まないようにしましょう。

このページの作成所属
環境農林水産部 動物愛護畜産課 畜産衛生グループ

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