大阪版自治体情報セキュリティクラウド

更新日:令和3年4月1日

大阪版自治体情報セキュリティクラウドとは

大阪版自治体情報セキュリティクラウドとは、府内市町村が個別に設置しているWebサーバ等の監視対象を大阪府と府内市町村が協力して集約し、監視及びログ分析・解析をはじめ高度なセキュリティ対策を実施するものです。

 ○  導入の目的

  1. 集約によるセキュリティ対策レベルの共通化
  2. セキュリティ人材の確保による即応性の確保
  3. 共同利用による経費の削減

大阪版自治体情報セキュリティクラウドの運用について

 大阪府では、平成28年度において大阪版自治体情報セキュリティクラウドを設計・構築し、平成29年4月から運用を開始しています。

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このページの作成所属
スマートシティ戦略部 戦略推進室地域戦略推進課 市町村DXグループ

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