大阪府酪農・肉用牛生産近代化計画

更新日:2022年3月29日

大阪府酪農・肉用牛生産近代化計画    (令和4年3月28日策定) 

酪農・肉用牛生産近代化計画の策定について

 国は「酪農及び肉用牛生産の振興に関する法律」に基づき、酪農・肉用牛生産の健全な発展と牛乳・乳製品、牛肉の安定供給に向けた取組や施策の方向性を示す「酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための基本方針」を策定して、概ね5年毎に見直しを行っています。その基本方針を受け、都道府県は「酪農・肉用牛近代化計画」を策定することとなっています。

  令和2年3月に、国が令和2年度から12年度を計画期間とする新しい基本方針を策定したことを受け、大阪府における「酪農・肉用牛生産近代化計画」を見直し策定しました。

大阪府酪農・肉用牛近代化計画の目標等

目標(指標)項目

(目標年又は年度)

初期数値

(年又は年度)

経産牛1頭当たり年間乳量   9,200キログラム

肉用牛総頭数             720頭

(令和12年度)

9,346キログラム

  650頭

(平成30年度)                

  ○ 計画本文  [PDFファイル/201KB] [Excelファイル/154KB]

  ○ 前回の計画はこちらです。 [PDFファイル/214KB]  [Excelファイル/207KB]

【参考】

   酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための基本方針<農林水産省>(令和2年3月)(外部サイト)

   基本方針のポイントはこちらです。(外部サイト)

 【参考資料】

   酪農及び肉用牛生産の振興に関する法律 [PDFファイル/217KB]

   酪農・肉用牛生産近代化計画策定要領 [PDFファイル/392KB]    

このページの作成所属
環境農林水産部 動物愛護畜産課 畜産衛生グループ

ここまで本文です。


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