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令和8年度「高齢者支援に関わる介護・障害福祉サービス事業者向けHIV・エイズ研修会」(オンデマンド配信)
【目的】
HIVの増殖を抑える治療薬の飛躍的な進歩により、エイズが原因で亡くなられる方は劇減しました。エイズは、今では慢性疾患の一つと考えられています。そのことから、現在、加齢や合併症などによって介護を必要とする人が増えてきています。
本研修会は、サービス提供者の皆様にHIV・エイズの知識を深めていただき、介護を必要とするHIV陽性の方々が地域で安心して過ごせるよう、各地域でサービスの提供が推進されることを目的に開催します。
【配信期間】
限定公開で配信中(令和8年11月30日 月曜日まで)
【対象】
大阪府内の高齢者支援に関わる介護・障害福祉サービス事業者等
【開催方法】
配信期間内に、以下のプログラム内の動画のURLあるいはQRコードより御視聴ください。
必要時、講義資料(PDF)を印刷してください。
【アンケート】視聴後すぐにご回答をお願いします。
御協力いただきました講師の方々へ結果をお返しします。(所要時間:5分以内)
【内容】
| 講義テーマ・講師名 | 動画 時間 |
動画のURL・QRコード | 講義資料 | |
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講義1. 地域におけるHIV陽性者支援のためのHIV・エイズの基礎知識 講師:独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター HIV/AIDS先端医療開発センター 特別顧問 白阪 琢磨 氏 |
約50分 |
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資料1(PDF:7,545KB) |
| 2 |
講義2. 地域におけるHIV陽性者支援のための医療及び介護、 障害福祉連携について 講師:地方独立行政法人大阪市民病院機構 大阪市立総合医療センター |
約60分 |
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資料2(PDF:1,698KB) |
| 3 |
講義3. 高齢者施設におけるHIV陽性者支援の実践 講師:社会福祉法人武蔵野会 事業企画室長 山内 哲也 氏 |
約60分 |
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※各講義の内容・資料・画像・音声等について、無断で引用・複写・編集などの二次利用を固く禁じます。

