大阪府「農の匠」の会

更新日:令和2年8月20日

大阪府「農の匠」とは

 

 

・優れた農業経営を行っていることはもちろんのこと、青年農業者の育成や食育活動に積極的で、地域農業のリーダーとして活躍されている農業者を、大阪府知事が「農の匠」として認定する制度です。農の匠認定式の様子(制度発足:平成5年度)

・大阪府内で、85名(うち女性6名)が「農の匠」として認定されています。(令和2年7月末時点)
 (大阪府「農の匠」の会:会長 西野 孝仁)                 

 

                     
   

                                                          

あなたの街に、きっといる!! 大阪のプロ農家「農の匠」


【北部地域】15名
高槻市   (3名) :トマト、いちご、花壇苗
●茨木市   (3名) :養液サンチュ、花壇苗、養鶏
●豊中市   (1名) :花木(花もも等)
●池田市   (3名) :植木(もみじ等)、花壇苗、水稲
●箕面市   (2名) :果樹(観光)、葉ぼたん
●豊能町   (1名) :水稲・トマト
●能勢町   (2名) :ハーブ類、水稲




【中部地域】21名

●大阪市   (3名) :軟弱野菜(2名)、なにわの伝統野菜
●八尾市   (3名) :若ごぼう・えだまめ(2名)、小ぎく
●柏原市   (3名) :ぶどう(3名)
●東大阪市(1名) :水稲・野菜
●枚方市   (3名) :水稲、たけのこ、トマト等
●寝屋川市(1名) :水稲
●大東市   (2名) :ミニトマト(2名) 
●交野市   (2名) :水稲・野菜、ぶどう

●守口市   (2名) :大葉、野菜・農産加工
●門真市   (1名) :れんこん・くわい


【南河内地域】16名
●富田林市   (1名) :なす・きゅうり
●河内長野市(2名) :水稲、農産加工(ジャム等)
●松原市      (3名) :ねぎ、水稲・野菜(2名)
●羽曳野市   (4名) :ぶどう(3名)、いちじく
●藤井寺市   (1名) :トマト・いちじく
●大阪狭山市(1名) :ぶどう
●太子町      (2名) :ぶどう(2名)
●河南町      (1名) :野菜(有機栽培)
●千早赤阪村(1名) :きく・ゆり

 
【泉州地域】33名
●堺市        (7名) :軟弱野菜(2名)、トマト(2名)、果樹(観光)、水稲、酪農
●和泉市     (6名) :軟弱野菜(2名)、水なす、アイリス、かんきつ、農産加工
●岸和田市  (7名) :軟弱野菜(4名)、いちご(観光)、みかん、養鶏
●貝塚市     (5名) :軟弱野菜、水なす(2名)、みつば、みかん・たけのこ
●泉佐野市  (4名) :水なす(2名)、キャベツ、ミニトマト
●泉南市     (1名) :洋らん
●阪南市     (1名) :水なす・ねぎ
●熊取町     (1名) :ふき
●岬町        (1名) :洋らん


主な取組のご紹介

大阪の農業をもっと知ってほしい

すばらしい大阪の農業を引き継いでほしい

 農業を身近に感じる活動の展開 

画像です。農業を身近に感じる活動の展開

 若い農業者等への助言指導 

画像です。若い農業者等への助言指導

職業体験の受入れ

画像です。地域食材を使った料理の紹介

地域食材を使った料理の紹介

新規就農者に栽培技術を伝授

画像です。農業大学校学生に技術指導

農業大学校学生に技術指導

画像です。企業とのタイアップによる農業づくり

企業とのタイアップによる農業づくり

このページの作成所属
環境農林水産部 農政室推進課 経営強化グループ

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