大阪府中央卸売市場の将来のあり方検討について

更新日:令和3年4月13日

 大阪府中央卸売市場では、流通構造の変化や卸売市場法の改正など、市場を取り巻く環境が大きく変化していく中、将来にふさわしい市場のあり方について検討を行ってます。

 令和2年度は、コンサルティング会社へ調査委託を行うとともに、学識経験者によって構成された「市場あり方検討委員会」において意見聴取を行い、調査報告書をとりまとめました。

大阪府中央卸売市場の将来のあり方検討 調査報告書

概要版

大阪府中央卸売市場の将来のあり方検討 調査報告書(概要版) [その他のファイル/732KB]

大阪府中央卸売市場の将来のあり方検討 調査報告書(概要版) [PDFファイル/1.34MB]

 

報告書

大阪府中央卸売市場の将来のあり方検討 調査報告書 [PDFファイル/10.17MB]

大阪府中央卸売市場の将来のあり方検討 調査報告書 [Wordファイル/58.82MB]


報告書(分割版)

目次・表紙 [Wordファイル/48KB]

1 あり方検討調査の趣旨/2 全国の市場や食品流通を取り巻く環境 [Wordファイル/12.77MB]

3 本市場の現状・課題 [Wordファイル/14.05MB]

4 本市場のめざすべき姿 [Wordファイル/22.17MB]

5 再整備手法について [Wordファイル/7.23MB]

6 再整備のロードマップと今後の検討課題について [Wordファイル/199KB]

このページの作成所属
環境農林水産部 中央卸売市場 (代表)

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