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男女共同参画に関するトピックス
新着情報
- (アーカイブ配信中)OSAKA女性活躍推進 ドーン de キラリ フェスティバル 2025 with万博
- (参加申込受付中!)市町村職員向けセミナー「魅力を伝える広報術~男女共同参画の取組を届けるための実践セミナー~」
- (参加申込受付中!)企業向けセミナー「人が育ち、企業が伸びる!行動計画がもたらす好循環~男女が共に活躍する行動計画づくり・取組~」
(アーカイブ配信中)OSAKA女性活躍推進 ドーン de キラリ フェスティバル 2025 with万博
「OSAKA女性活躍推進 ドーンdeキラリ フェスティバル 2025 with 万博」の各イベントのハイライト動画等をYouTubeにて配信しております(令和8年1月31日まで)。
イベントや万博の盛り上がりを改めて振り返ることができる動画となっております。ぜひご視聴ください。
詳細はこちら(イベント総合ホームページ)
(参加申込受付中!)市町村職員向けセミナー「魅力を伝える広報術~男女共同参画の取組を届けるための実践セミナー~」
想いはあるのに、届かない。
「男女共同参画」という魅力を伝えるのが難しいテーマの取組を、ターゲットに効果的に伝える広報術(広報物デザイン・SNSを活用した周知方法等)について学びます。
取組について「対象者に興味を持ってもらえない」「魅力が伝わらない」という課題に、広報の視点からアプローチするセミナーです。

- 日時 令和8年2月12日(木曜日)14時00分~16時00分
- 会場 府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)4階 大会議室1
- 申込方法 大阪府行政オンラインシステム(外部サイトへリンク)にて各自お申込みください。(2月9日(月曜日)17時まで)
★講師について
左近充 ひとみ(さこんじゅう ひとみ)氏
(日本広報協会広報アドバイザー/ルクセンブルク情報交流フォーラム事務局長)
米系広告代理店、コンサルティング事務所等で実務経験を積まれたのち、
横浜市役所に特定任期付職員として入庁し、広報、広聴、市民相談サービス部門を統括(~2015年3月)、
現在はフリーランスとして活動されておられる、自治体の抱える現状について深く知る広報のプロです。
★当日までにご提出いただきたいもの(任意)
過去に作成した広報物
→申込フォームに添付いただき、(事業内容・周知先・周知の効果)等について記載の上、送付ください。
時間の限りで、講師にコメントいただくことを想定しております!
★当日ご準備いただくもの
PowerPointが使用できるPC(第2部の実践編で使用します)
本セミナーはアーカイブ配信等を行いませんので、みなさまの積極的なご参加をお待ち申し上げております。
(参加申込受付中!)企業向けセミナー「人が育ち、企業が伸びる!行動計画がもたらす好循環~男女が共に活躍する行動計画づくり・取組~」
事業者のみなさまにおかれては、組織解決に向けた一般事業主行動計画の策定にあたり、こんな悩みをお持ちではないでしょうか。
「行動計画をどうやってつくればいいの?」
「行動計画をつくったけれどなにをすればいいの?」などなど。
本セミナーでは、講義形式(前半)で、組織における行動計画の必要性や、策定に向けた具体的なプロセスやポイント、取組の成功事例、令和8年4月に施行される改正女性活躍推進法などについて、お話しします。また、グループワーク(後半)では、課題解決に向けた取組方法について事例検討を行います。
みなさまのご参加をお待ちしております!
日時:令和8年1月21日(水曜日)14時から16時
講師:小田 幸子 氏(社会保険労務士法人ティムス 代表社員)
場所:ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター)5階 視聴覚スタジオ
(最寄駅 Osaka Metro谷町線・京阪「天満橋駅」)
対象:大阪府内所在事業者の人事担当者、経営者、代表者等
定員:40名(要申込、先着順)
費用:無料
申込:大阪府行政オンラインシステム(外部サイトへリンク)から、令和8年1月16日(金曜日)17時までにお申込みください。

過去のトピックス
SDGsポスター「みんなで未来を変えていこう」
~阪急阪神 未来のゆめ・まちプロジェクト10周年記念~「SDGsトレイン 未来のゆめ・まち号」において、SDGsのゴール5「ジェンダー平等を実現しよう」をテーマとしたポスターを掲示しました。(令和元年5月~8月)
ポスターで紹介している数字にもぜひ注目してください。
詳しくは⇒SDGsポスター「みんなで未来を変えていこう。」
4月は「若年層の性暴力被害予防月間」です!
性犯罪・性暴力は、重大な人権侵害であり、決して許されません。
政府は、入学・就職等に伴い、若年層の生活環境が大きく変わり、被害に遭うリスクが高まる時期である4月を「若年層の性暴力被害予防月間」と定め、SNS等の若年層に届きやすい広報媒体を活用した啓発活動を効果的に展開することとしています。
相手の同意のない性的な行為は性暴力であり、許されるものではありません。
もし、自分が同意していない性的な行為をされたら、それは性暴力です。
ひとりで抱え込まずに相談してください。
その他啓発動画、資料等はこちら(内閣府ホームページ)(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

