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「みんなでサクラを咲かせよう!」で完成した作品の掲示について
ピースおおさかでのパネル掲示
大阪府では、2025年大阪・関西万博において、令和7年8月1日に人権啓発イベント「Love × Laugh × Life みんなが笑いあえる世界へ」を実施しました。
そのプログラムのひとつである来場者参加型のお絵描き体験イベント「みんなでサクラを咲かせよう!」(協力:株式会社サクラクレパス)では、国籍や性別、年齢も異なるたくさんの方々が参加し、自らの思いやメッセージを込めて自由に描いた桜の花を1つのキャンバスに集めた唯一無二のアート作品が完成しました。
桜の花は「平和の象徴」ともいわれており、戦後80年の記念でもあるこの年に完成した本アート作品は、未来の世代が平和の大切さや人と人とのつながりの尊さを感じることができるよう、大阪の平和ミュージアムであるピースおおさかの壁面(中央大通り沿い)に掲示しています。
本イベントについて詳しくは、「万博を契機とした人権啓発事業」のページをご覧ください。
ピースおおさかについて詳しくは、ピースおおさかのホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。
壁面掲示の様子

(協力:株式会社サクラクレパス)
株式会社サクラクレパスについて詳しくは、株式会社サクラクレパスのホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。