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大阪府産業連関表
大阪府産業連関表は、府内で行われた財やサービスの産業相互間の取引関係を一覧表にまとめたものです。
更新情報
- 大阪府産業連関表のホームページをリニューアルしました(令和8年10月30日)
- 令和2年(2020年)大阪府産業連関表(基本表)の別冊 分析利用編を公開しました(令和8年5月29日)
- 令和2年(2020年)大阪府産業連関表(基本表)の経済波及効果推計ツール(108部門用)を修正しました(令和8年5月29日)
- 令和2年(2020年)大阪府産業連関表(基本表)を公開しました(令和7年12月24日)
- 令和2年(2020年)大阪府産業連関表(基本表)の経済波及効果推計ツール(37部門、108部門用)を公開しました(令和7年12月24日)
- 平成30年(2018年)大阪府産業連関表(延長表)を公開しました(令和5年10月27日)
- 平成30年(2018年)大阪府産業連関表(延長表)の経済波及効果推計ツール(37部門、107部門用)を公開しました(令和5年10月27日)
| これまでに公表した報告書・統計表一覧 | 経済波及効果推計ツール |
大阪府産業連関表について
産業連関表とは、国、都道府県等ある地域内における一定期間の財・サービスの取引関係を一つの表にまとめたものです。
大阪府では、昭和30年以来、原則として5年おきに「基本表」を、その間の年に「延長表」を作成しています。
最新の「令和2年(2020年)大阪府産業連関表」は下記からご覧いただけます。
令和2年(2020年)大阪府産業連関表を含め、これまでに公表した報告書・統計表は一覧ページからご覧ください。
報告書等に出てくる用語については、用語の解説もご覧ください。
各ファイルをご覧いただくには、ソフトウェアが必要になる場合がございます。詳細は利用ガイドをご覧ください。
経済波及効果推計ツール
大阪府内における経済波及効果を、Excelで簡単に推計できるツールです。大阪府内に新規需要が発生した場合に、各産業の生産額、粗付加価値額、雇用者所得及び雇用がどの程度増加するかを推計できます。
最新のツールのほか、過去の基本表・延長表に即したツールも配布しています。
産業連関表はどうやって使うの?利用のためのコンテンツ
- パンフレット(産業連関表の見方・使い方)
産業連関表の見方・使い方を紹介する入門用パンフレットです。図表を多用し、分かりやすい解説を心がけました。 - 別冊 分析利用編
大阪府産業連関表などを基に、経済波及効果の計算方法と経済構造分析における利用例を、簡単な事例を用いて解説したものです。 - 経済波及効果を計ってみよう - 大阪府産業連関表利活用事例集
実際に産業連関表を活用していただくために、経済波及効果の推計方法を解説し、また専門的な論文についても紹介した冊子です。
利活用するときは
論文の執筆等にあたり、大阪府産業連関表を利用される際、ご質問等ございましたら、下記連絡先までご連絡ください。
<連絡先>
大阪府 総務部 統計課 分析・利活用促進グループ
電話:06-6210-9195(直通)
FAX:06-6614-6921
e-mail:tokei(at)sbox.pref.osaka.lg.jp
注)お手数ですが、メールは(at)を@に変えて送信してください。
