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「住まうビジョン・大阪」の改定
概要(説明)
今後の住宅・建築政策がめざすべき基本目標や今後の施策の方向性等を示す「住まうビジョン・大阪」を改定します。
なお、「住まうビジョン・大阪」は、住生活基本法に基づく「大阪府住生活基本計画」として策定するものです。
発端は何?
令和3年度から10年間を対象とした現在の「住まうビジョン・大阪」は、計画の達成状況の評価や社会・経済の変化等を踏まえ、おおむね5年を基本として必要に応じて計画の見直しを行うこととしています。
令和8年3月に国において策定された令和8年度から10年間を計画期間とする新たな「住生活基本計画(全国計画)」や、令和8年1月に大阪府住生活審議会から答申された「大阪における今後の住宅・建築政策のあり方について」を踏まえ、計画を改定するものです。
今後の予定は?
住生活審議会での議論、市町村など関係者との協議、パブリックコメントを経て、令和8年12月に計画を改定予定です。
どこまで進んでいるの?
会議の状況
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2026年7月31日 |
庁外団体等会議 |