トップページ > 健康・福祉 > 医療 > 感染症・難病等の病気 > エイズ・HIV情報 > HIV感染者・エイズ患者の在宅医療・介護の環境整備事業について

印刷

更新日:2024年4月1日

ページID:63651

ここから本文です。

HIV感染者・エイズ患者の在宅医療・介護の環境整備事業について

目的

HIV感染症の治療の進歩により長期存命が可能となったHIV感染者・エイズ患者に対する在宅医療・介護の環境整備を図ることを目的とする。

実施主体

公益財団法人エイズ予防財団(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

事業内容

  • 実地研修事業
    訪問看護師や訪問介護職員等が、エイズ治療中核拠点病院等において、エイズ医療に係る実地研修等を受講する。
  • 支援チーム派遣事業
    在宅医療・介護における困難な事例に対応する医療機関の要請に基づき、エイズ中核拠点病院から、支援チームを派遣し患者等の治療の支援を行う。

詳細は、HIV感染者・エイズ患者の在宅医療・介護の環境整備事業(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)からご確認ください。

問合せ先

  • 公益財団法人エイズ予防財団
    電話 03-5259-1811(代表)
    FAX 03-5259-1812
  • 大阪府健康医療部保健医療室感染症対策課 防疫グループ HIV・エイズ担当
    電話 06-4397-3267
    FAX 06-6941-9323

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?