産地情報(いちご)

更新日:令和3年4月5日

南河内いちごの特徴

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大阪の中心部に近い南河内地域では、12月から5月ごろまで毎日とれたての新鮮な完熟いちごが収穫されています。

このページでは甘くて美味しい南河内いちごに関する様々な情報をお届けします!

いちご販売マップはこちら

南河内版いちご販売マップはこちら [PDFファイル/1.31MB]

南河内いちごの歴史

  いちごは江戸末期ごろに日本に持ち込まれたと言われており、戦前には全国へと栽培が広がりました。

 大阪では、昭和20年代ごろに泉州地域、昭和30年代ごろに北摂地域で栽培がさかんになり、全国でも上位の産地でした。昭和40年〜50年ごろに南河内地域でもいちご栽培がさかんとなりましたが、その後は全体的に下火になっていきました。

 農の普及課では、再び南河内いちごを盛り上げるため、さまざまな取組を行っています。

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おいしいいちごができるまで

このページの作成所属
環境農林水産部 南河内農と緑の総合事務所 農の普及課

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