産地情報(いちご)

更新日:2022年9月22日

南河内いちごの特徴

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大阪の中心部に近い南河内地域では、12月から5月ごろまで毎日とれたての新鮮な完熟いちごが収穫されています。

このページでは甘くて美味しい南河内いちごに関する様々な情報をお届けします!

いちご販売マップこちら

南河内版いちご販売マップこちら [PDFファイル/1.36MB]

南河内いちごスイーツマップこちら [PDFファイル/592KB]【New!】

南河内いちごの歴史

  いちごは江戸末期ごろに日本に持ち込まれたと言われており、戦前には全国へと栽培が広がりました。

 大阪では、昭和20年代ごろに泉州地域、昭和30年代ごろに北摂地域で栽培がさかんになり、全国でも上位の産地でした。昭和40年から50年ごろに南河内地域でもいちご栽培がさかんとなりましたが、その後は全体的に下火になっていきました。

 農の普及課では、再び南河内いちごを盛り上げるため、さまざまな取組を行っています。

南河内いちごの楽園プロジェクト
大阪産(もん)スタートアカデミー(いちご)

南河内いちごの最新情報!

教えて!南河内いちごのちょっと良いトコロ!

 南河内地域では、長年いちご栽培を頑張ってきた農家や、新たな挑戦としていちご栽培を始めた農家、農業とは縁遠い業種から農家へ転身した新規就農者など、さまざまな方がいちごを栽培しています。

 いちごを栽培している中でうれしかったこと・苦労したこと、工夫していることやこだわり、これからやってみたいことなど、いちご農家のいちごへの想いを紹介します。

 その1 [PDFファイル/1.87MB] いちごアカデミー修了生1

 その2 [PDFファイル/1.97MB] いちごアカデミー修了生2

 その3 [PDFファイル/1.87MB] 産地復活のきっかけになった農家

 その4 長年いちご栽培を頑張ってきた農家 (準備中)

 その5 新たにいちご栽培に挑戦を始めた農家 (準備中)

おいしいいちごができるまで

 「いちごってどうやってできるの?」「おいしいいちごの作り方が知りたい!」

 ここではいちごの栽培に関する様々な情報をお届けします。いちごの栽培について気になることやわからないことがあれば、ぜひ農の普及課までご連絡ください!

 いちごの基礎情報と栽培の特徴 [PDFファイル/2.19MB]

 いちごの重要な病気と害虫 [PDFファイル/1.04MB]

 いちご栽培の重要ポイント [PDFファイル/1.04MB]

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このページの作成所属
環境農林水産部 南河内農と緑の総合事務所 農の普及課

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