令和3年度 依存症相談対応・強化研修(A-3)

更新日:令和3年9月14日

令和3年度 依存症相談対応・強化研修(A-3) ※この研修は終了しました。

受講対象

・保健所職員

・精神科医療機関職員

・市町村職員(障がい福祉・保健・家庭児童相談の担当課等)

・子ども家庭センター職員

・その他相談支援に携わる関係機関職員

上記のうち、政令市(大阪市・堺市)を除く、大阪府内で勤務している職員で、

相談対応の経験が5年以上あり、依存症の本人・家族等への支援を行っている職員

依存症相談における家族支援の必要性と、家族が元気になるためのCRAFTプログラムについて、演習を交えながら学びます。

◆日時  令和3年10日(金曜日) 午後1時30分から午後4時30分まで
      (入室:午後1時15分から)

◆方法  WEB研修(ZOOMによるオンライン研修)
       ※演習を行いますので、ZOOMで使用できるマイクとカメラを必ずご用意ください。

◆内容  テーマ 「依存症家族支援の重要性とCRAFTの活用法」

       講師 藍里病院 副院長 吉田精次 氏

案内チラシ [PDFファイル/242KB]

◆定員   50名 (申込先着順)

◆受講料  無料

申込方法

 ※この研修は終了しました。

 締切 : 令和3年8月31日(火曜日)午後5時まで

  ※同じ所属から複数名参加される場合も1人ずつお申込みください。
  
※申込フォームでお申込みができない場合は、下記担当者までお問合せください。
  ※定員に達した場合は、締め切り前に受付終了とする場合があります。
  ※キャンセルをされる場合は、必ず事前にご連絡ください。

  研修1週間前までに、研修の申込みをされた方にメールで受講決定通知をお送りしますので、必ずご確認ください。

    

問合せ先

大阪府こころの健康総合センター 相談支援・依存症対策課 担当:池田・石井

電話:06−6691−2818  FAX:06−6691−2814

E-mail: kenkosogo-g25@sbox.pref.osaka.lg.jp

                                                                                                                                                                                                                          

このページの作成所属
健康医療部 こころの健康総合センター 相談支援・依存症対策課

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