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瀬戸内海プラごみ対策ネットワークによる令和8年度「瀬戸内海流域一斉清掃」キャンペーンについて
瀬戸内海流域の14府県で清掃活動を実施します!
報道提供日時 |
2026年08月07日 14時 00分 |
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内容 |
キャンペーン概要名称:「瀬戸内海流域一斉清掃」キャンペーン
国連では、2030年までの国際目標として「持続可能な開発目標(SDGs)」を2015年9月に策定しました。本事業は、SDGsに掲げる17のゴールのうち以下のゴールの達成に寄与するものです。
大阪府は「SDGs未来都市」として、SDGsの推進を図ってまいります。 |
部局 |
環境農林水産部 環境管理室環境保全課 環境計画グループ |
ダイヤルイン番号 |
06-6210-9577 |
メールアドレス |
kankyokanri-g03@sbox.pref.osaka.lg.jp |
関連リンク
瀬戸内海は、日本最大の閉鎖性海域であり、漂流する海洋ごみは国内由来のものが中心であるため、国内での対策の成果が見えやすいという特徴があります。そこで、環境省と瀬戸内海流域の14府県(滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、福岡県及び大分県)は、令和5年に「瀬戸内海プラごみ対策ネットワーク」を立ち上げ、瀬戸内海におけるプラスチックを含む海洋ごみ削減に向けた取組を進めています。