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質問と回答 [ Q&A番号:752 ]


質問

自動車の継続検査(車検)に必要な納税証明書はどのように交付されるのですか。

回答

自動車税(種別割)納税証明書(継続検査・構造等変更検査用)用紙は、自動車税(種別割)納税通知書兼納付書などと一連の用紙にしてお送りします。

この納付書で「納期限」又は「延滞金を算出した期間の末日」までに納付していただき、納税証明書用紙に領収日付印の押印を受け、納税証明書としてご使用ください。

なお、大阪府と運輸支局との間で電子的に自動車税種別割の納税情報を確認する仕組みが構築されており、車検を受ける際に自動車税種別割の納税証明書(継続検査・構造等変更検査用)の提示を省略することができます。

ただし、納税確認の電子化について、運輸支局への納税情報の提供は、納税後10日程度かかります。
納税後すぐに車検を受ける場合には、運輸支局で電子的に納税確認ができませんので、府が発行する納税証明書を提示してください。また、車検受け当日に自動車税コールセンター等で納税確認したものについても、運輸支局で電子的に納税確認できないものがありますので、納税確認は、車検受け前日までにお願いします。

自動車税(種別割)納税証明書(継続検査・構造等変更検査用)は、最寄りの各府税事務所又は自動車税事務所(各分室)で交付を受けることができます。

参考リンク

お問合せ窓口

納税証明書の発行を申請する事務所(府税事務所又は自動車税事務所各分室)にお問合せください。(参考リンク お問合せ先)

このページの作成所属
財務部 税務局徴税対策課 納税グループ

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