トップページ > 催し・講座・資格・採用試験 > 北朝鮮による日本人拉致問題の解決に向けて自分たちができることを考えよう!

印刷

更新日:2026年8月20日

ページID:137897

ここから本文です。

北朝鮮による日本人拉致問題の解決に向けて自分たちができることを考えよう!

12月10日~16日は北朝鮮人権侵害問題啓発週間です。

開催日時

  • 2026年12月10日(木曜日)から12月16日(水曜日)23時59分

詳細

大阪府に関連する拉致被害者・特定失踪者は多く存在します。
北朝鮮が拉致を認めてから24年が経過しましたが、拉致問題は未解決のままです。
日本政府が認定した17人の拉致被害者の他にも、特定失踪者など、拉致の可能性を排除できない方々が多数存在します。
大阪府では、失踪当時、大阪市内の飲食店で勤務していた1人を含む、46人の消息がいまだにつかめていません。

【拉致被害者の早期救出を求める諸活動】
〇舞台劇
 日時:令和9年1月16日(土)
 場所:羽曳野市立生活文化情報センター(LICはびきの)
 申込方法:事前申込制

〇アニメ「めぐみ」上映会
 日時:令和9年1月31日(日)
 場所:大阪市立男女共同参画センター南部館(クレオ大阪南)
 申込方法:当日先着順

〇ブルーリボンライトアップ
12月10日~16日、咲洲庁舎やピースおおさかなどの府内各施設をブルーにライトアップします。

〇パネル展の開催・街頭キャンペーン
12月10日~16日は府内各所で、北朝鮮による日本人拉致問題に関連したパネル展や街頭キャンペーンが開催されます。

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?