大阪府河川及び港湾の底質浄化審議会 寝屋川流域底質改善対策検討部会

更新日:令和3年8月6日

大阪府河川及び港湾の底質浄化審議会 寝屋川流域底質改善対策検討部会

   大阪府では、大阪府河川及び港湾の底質浄化審議会における以下の検討内容の審議を効率的に行うため、大阪府河川及び港湾の底質浄化審議会「寝屋川流域底質改善対策検討部会」を設置しています。

審議内容

   平野川における薬剤等を活用した底質改善対策について

設置根拠

   大阪府河川及び港湾の底質浄化審議会規則 (平成28年4月1日施行) [PDFファイル/55KB]

委員名簿

      以下の4名の学識経験者で構成されています。(令和3年8月6日現在)

氏名フリガナ職名選任理由備考
遠藤 徹エンドウ トオル大阪市立大学大学院工学研究科
准教授
都市における水圏環境の保全・創出のため沿岸域の物質循環や環境の動態に精通し、これら専門分野に関する研究活動を行うなど、必要な知識、経験を有することから選任。
大谷 壮介オオタニ ソウスケ大阪府立大学工業高等専門学校
准教授
河川及び沿岸域の環境保全と修復及び生態系の解明、生物生息環境の保全と修復に精通し、これら専門分野に関する研究活動を行うなど、必要な知識、経験を有することから選任。
惣田 訓ソウダ サトシ立命館大学理工学部環境都市工学科
教授
汚染された水環境から微生物や植物を用いた有害な有機物等の除去・回収に精通し、これら専門分野に関する研究活動を行うなど、必要な知識、経験を有することから選任。
西田 修三ニシダ シュウゾウ

大阪大学 名誉教授

水環境工学分野に精通し、懸濁物質の動態解析等に関する高度に専門的な知識、経験を有することから選任。部会長

審議状況

    ・令和2年度

 

 

このページの作成所属
都市整備部 河川室河川環境課 環境整備グループ

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