積水ハウス株式会社との取組み(包括連携協定締結式)

更新日:令和2年6月19日

   積水ハウス株式会社と弊府は、子ども・福祉、雇用・中小企業振興、健康・働き方改革、府政のPR、地域活性化、環境、防災・防犯のPRなど7分野にわたる連携と協働に関する包括連携協定を締結しました。締結式には、同社の阿部代表取締役会長に出席いただきました。 
   弊府の知事からは、「積水ハウスさんが持っておられる、強み、ネットワークをお借りしながら、大阪府民の皆様にとってプラスになるようなことを積水ハウスさんと一緒にやっていきたい」との発言がありました。本協定に基づき、積水ハウスの本社がある梅田スカイビルやグランフロント大阪内にある「住ムフムラボ」、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク『対話のある家』」を通じた子どもたちの体験機会の創出やものづくり支援、ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)の普及促進や、G20大阪サミットでも議題となるプラスチックごみの削減など、様々な取組みにご協力いただく予定です。 

大阪府報道発表(外部サイト)
※積水ハウス株式会社ニュースレター( [PDFファイル/640KB]
 Sustainability Report 2020(積水ハウス株式会社 発行:2020年5月)にて、包括連携協定締結について掲載していただきました。

 該当ページはこちらから「社会貢献活動 活動方針4」(53ページ(外部サイトを別ウインドウで開きます)


  協定式の様子 展示ブース

このページの作成所属
財務部 行政経営課 公民連携グループ

ここまで本文です。


ホーム > 府政運営・市町村 > 政策 > 公民戦略連携デスクにようこそ! > 積水ハウス株式会社との取組み(包括連携協定締結式)