全国道路・街路交通情勢調査(道路交通センサス)

更新日:令和3年9月17日

全国道路・街路交通情勢調査(道路交通センサス)の目的と概要

 全国道路・街路交通情勢調査(道路交通センサス)は、道路における交通量及び道路現況などを調査し、道路の計画、建設、維持修繕、管理などについての基礎資料を得ることを目的として、昭和3年度に初めて実施されました。
 昭和33年度からは、交通量・旅行速度などを実測する「一般交通量調査」に加え、地域間の自動車の動きを把握する「自動車起終点調査」が実施されるようになり、昭和55年度以降は5年ごとに、「一般交通量調査」と「自動車起終点調査」をあわせて実施しています。

令和3年度全国道路・街路交通情勢調査 自動車起終点調査(R3OD調査)

令和3年度 全国道路・街路交通情勢調査 自動車起終点調査を実施しています。
調査表がお手元に届いた方はご協力をお願いいたします。
※無作為抽出調査となっており、調査表がお手元にない方は、ご回答できません。

自動車起終点調査(R3OD調査)について詳しくはこちら(外部サイトを別ウインドウで開きます)

調査内容及び結果

平成17年度 道路交通センサス

平成22年度 道路交通センサス

平成27年度 道路・街路交通情勢調査

このページの作成所属
都市整備部 道路室道路整備課 計画グループ

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