ここから本文です。
目的「資格・免許を取る・採用試験を受ける>第二種電気工事士」の検索結果
質問:養成施設卒業者が第二種電気工事士免状の新規申請をする場合に必要な書類は何ですか。
回答:(養成施設の卒業者の場合)(1)電気工事士免状交付申請書(2)養成施設修了証明書(原本)(3)住民票等の写し ・「運転免許証(住所変更があった場合は両面)」...
質問:第二種電気工事士免状の新規申請(試験合格)に必要な書類は何ですか。
回答:(試験合格者の場合)(1)電気工事士免状交付申請書(2)技能試験合格通知書(原本)(3)住民票等の写し ・「運転免許証(住所変更があった場合は両面)」、「マ...
質問:第一種・第二種電気工事士免状の行政オンラインシステムでの申請の流れを教えて下さい。
回答:申請内容の確認→申請完了→申請書類の提出→(審査)→(手数料確定のメール)→クレジットカード情報の入力・手数料の支払い →(手続き完了メールの送付)→(免...
質問:第一種、第二種になる前の電気工事士免状はそのまま使えるのですか。定期講習は必要ですか。
回答:昭和63年以前に交付された電気工事士免状は、第二種電気工事士免状とみなされます。切替の手続き等は不要ですので、電気工事士免状をそのまま使用してくださ...
質問:第一種・第二種電気工事士免状を紛失したのですが、その免状が大阪府発行のものであるかが不明です。確認できますか。
回答:ご本人の確認ができる書類(運転免許・保険証等)をお持ちいただければ、株式会社リンク 免状交付・業登録センターの窓口にてお調べいたします。*電話では...
質問:電気工事士の免状を紛失したので再交付申請をしたいのですが、免状を取得したときと住所が変わっています。住所が変わったことを証する書類等が必要となりますか。また、申請書にはどちらの住所を記入すれば良いですか。
回答:免状を取得した際の住所と現在の住所が異なる場合でも、住所の変更を証する書類は特に必要ありません。申請書には、現在の住所を記入してください。
質問:第一種・第二種電気工事士の免状交付申請(書換え、再交付)の返信用封筒ですが、送り先を住所地とは違う場所にしたいのですが、可能ですか。
回答:免状は、簡易書留郵便にて送付しております。受領が可能であれば、送付先はご希望の宛先でかまいません。
質問:第一種・第二種電気工事士の免状交付申請をしたいのですが、試験結果通知書の氏名が現在と異なっています。どうすれば良いですか。
回答:試験結果通知書と現在の氏名が異なる場合、交付申請に必要な書類に加え、下記のいずれか氏名変更の経緯が確認できる書類をお持ちください。・運転免許証・戸...
質問:第一種・第二種電気工事士の免状交付申請をしたいのですが、引越しをしたため試験結果通知書の住所が現在と異なっています。申請は可能ですか。
回答:試験結果通知書と、現在の住所が異なる場合でも、大阪府内に住民票登録をされていれば、大阪府での申請が可能です。住所の変更を証する書類は特に必要ありま...
質問:数年前に第一種・第二種電気工事士の試験に合格しましたが、免状の申請をしていませんでした。今からでも申請できますか。
回答:第一種・第二種電気工事士免状申請に期限はありません。必要書類をすべてそろえて頂ければ申請できます。試験合格通知書を紛失された場合は、原則、一般財団...