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分類「しごと・産業>雇用・労働」の検索結果
質問:外国籍の場合、第二種電気工事士免状の新規申請には、生年月日を西暦で記入しても良いですか。
回答:元号表記でお願いします。
質問:第二種電気工事士免状の新規申請書の記入を間違えたのですが、二重線で訂正しても良いですか。
回答:二重線で訂正してください。
質問:第二種電気工事士免状の新規申請書時の住所欄の電話番号は、携帯電話番号でも良いですか。
回答:問題ありません。書類に不備等あった場合にご連絡することがありますので、日中連絡が取れる番号を記入してください。
質問:外国籍の場合、通称名を第二種電気工事士免状に記載できますか。
回答:外国籍の方の場合、1.本名、2.通称名、3.本名・通称名の3通りから選ぶことができます。
質問:第二種電気工事士免状の新規申請書の記入について、気をつけることはありますか。
回答:申請書の※欄には何も記入しないでください。
質問:第二種電気工事士免状の新規申請は代理人でもできますか。
回答:代理申請は可能ですが、委任状が必要です。
質問:第二種電気工事士免状の新規申請は、郵送でもできますか。
回答:可能です。
質問:第二種電気工事士免状の新規申請は、どこですれば良いのですか。
回答:大阪府内に住民登録されている方は、大阪府電気工事工業組合 本部へお越しください。
質問:第二種電気工事士試験に合格した後(または、養成施設卒業後)、第二種電気工事士免状の新規申請の期限はありますか。
回答:特に期限はありませんが、速やかに申請をしてください。
質問:第二種電気工事士免状の新規申請の費用はいくらですか。
回答:手数料は、5,300円です。