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分類「しごと・産業>雇用・労働」の検索結果
質問:他の都道府県で第二種電気工事士免状の発行を受けている場合、大阪府で再交付や書換えの申請ができますか。
回答:免状の交付を受けた都道府県で、申請してください。
質問:主任電気工事士の資格は、第二種電気工事士の免状があれば取れますか。
回答:主任電気工事士は資格ではありません。電気工事業を営む方が、一般用電気工作物にかかる電気工事を行う営業所ごとに、作業を管理させる為に置くものです。
質問:大阪府で取得した第二種電気工事士免状を他都道府県でも使えますか。
回答:全国で使用できます。
質問:新規申請後、第二種電気工事士免状交付前の資格登録証明書のようなものはありますか。
回答:資格登録証明書等はありません。
質問:外国籍の場合、通称名を第二種電気工事士免状に記載できますか。
回答:外国籍の方の場合、1.本名、2.通称名、3.本名・通称名の3通りから選ぶことができます。
質問:第二種電気工事士試験に合格した後(または、養成施設卒業後)、第二種電気工事士免状の新規申請の期限はありますか。
回答:特に期限はありませんが、速やかに申請をしてください。
質問:書換申請後、第一種電気工事士免状の書換前の資格登録証明書のようなものはありますか。
回答:資格登録証明書等はありません。
質問:第一種電気工事士免状の書換申請後、免状はどのくらいで届きますか。
回答:約2週間です。
質問:書換申請後、第一種電気工事士免状の受け取りの方法について教えてください。
回答:免状は簡易書留郵便で送付します。そのため申請時に返信用の封筒が必要となります。
質問:第一種電気工事士免状の書換申請に期限はありますか。
回答:特に期限はありませんが、速やかに申請をしてください。