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分類「しごと・産業>雇用・労働」の検索結果
質問:認定電気工事従事者の資格は、第一種電気工事士の資格があれば取れますか。
回答:認定電気工事従事者の資格に関することは、中部近畿産業保安監督部近畿支部 電力安全課へお問合せ下さい。〒540-8535 大阪市中央区大手前1-5-44(大阪合同...
質問:第二種電気工事士免状の再交付申請に必要な書類は何ですか。
回答:1.電気工事士免状再交付申請書2.写真(縦4cm×横3cm) 1枚(6か月以内で裏面に氏名及び交付番号を記入すること)3.電気工事士免状(汚し、損じた場合)4.身分を証...
質問:第二種電気工事士免状の紛失による再交付の場合、申請書類のほかに本人の確認のために持っていったほうが良いものがありますか。
回答:本人確認のできる書類(運転免許証・健康保険証等)をお持ちください。
質問:第二種電気工事士免状を紛失・汚損した場合、再交付の申請期限はありますか。
回答:特に期限はありませんが、速やかに申請をしてください。
質問:第二種電気工事士免状の再交付はどこに申し出をしたら良いですか。
回答:大阪府で交付を受けた免状については、大阪府電気工事工業組合 免状交付・業登録センターへお越しください。なお、他の都道府県で交付を受けた免状について...
質問:第二種電気工事士免状の再交付申請は、代理人でもできますか。
回答:代理申請は可能ですが、委任状が必要です。
質問:第二種電気工事士免状の再交付の記入について、気をつけることはありますか。
回答:再交付の理由に○をつけてください。また、申請書の※欄には何も記入しないでください。
質問:第二種電気工事士免状の再交付の申請書類に記入が必要な免状番号、交付年月日が不明のときは、空欄のままにしても良いですか。
回答:空欄でかまいません。なお、申請時に本人確認のできる公的書類(運転免許証・健康保険証等)が必要です。
質問:再交付申請後、第二種電気工事士免状の受取りの方法について教えてください。
回答:免状は簡易書留郵便で送付します。そのため申請時に返信用の封筒が必要となります。
質問:再交付申請後、第二種電気工事士免状はどのくらいで届きますか。
回答:約2週間です。なお、休日等の関係で前後することもあります。