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府民の声と府の考え方 公表(詳細)
| 件名 | 府の広報広聴について |
|---|---|
| 府民の声 | 今年の1月上旬、3月下旬と、何度も大阪府庁に意見を述べに来たが、十分に対応されていない。 行政が機能していないため、いくら意見を述べても無視され、議会への陳情においても議長や議員に意見が取り上げられていないように感じている。 そのため、行政改革が必要であり、自治立法によって、現行制度ではできないことを可能にすべきである。 具体的には、第三者委員会や社会適正化委員会を設置し、ガバナンスを強化することが必要である。 また、意見については、大阪府のホームページなどでは十分に周知されないため、市町村の部長や課長等に対して、隠蔽することなく公表すべきである。 さらに、大阪府民を守るための条例を制定すべきである。 現在、小中学校や高校でのいじめ、生活困窮者や障がい者の生活、少子化に関する問題などが発生しており、大阪府から他府県への移住も進んでいる。 これらの問題に対応する条例を整備すべきである。 加えて、職員が業務効率を高め、人員を削減することで、給与の向上にもつながると考える。 以前にもこれらの内容を伝えたが、いまだ回答はない。 |
| 府の考え方 | お寄せいただいたご意見(広報広聴課所管部分)について回答いたします。 ご意見に対する回答がないとのお申し出について、ご来庁の際にいただいたご意見は関係部局へ伝達しております。 また、他行政機関に関する内容がご意見に含まれ、申出者の方が他行政機関への伝達を希望される場合は、内容に応じて国や市町村等の関係機関へ伝達しております。 回答を行うかどうかは、ご意見に係る各所管部局の判断となりますので、ご了承ください。 ご理解のほど、どうぞよろしくお願いいたします。 (2026年08月27日連絡) |
| 所轄課 | 府民文化部 府政情報室広報広聴課 |
| カテゴリー | 府政運営・統計 |
| 回答種別 | 回答を行ったもの |
| 受付日 | 2026年8月27日 |
| 公表日 | 2026年9月4日 |