ここから本文です。

府民の声 公表(詳細)

テーマ 公立大学に関するもの
府民の声 8時から17時に間に(キャンパス中央に)とんでもない数の人が、かなりの頻度で、公立大学中百舌鳥キャンパスに住んでいる猫に、餌を与えている場面を目にします。
(1日に最低でも約5件程、年にすれば、約1,000件以上、これまででものべ約10,000件以上目の当たりにしています。)(6時から8時、17時から19時の時間帯を入れれば、これらの数字に1.5倍ほどの数字をかけたものになります。)
その人たちが、往来の邪魔になり、学生たちが迂回(大廻り)している状況をかなりの頻度で見ていることです。
なぜ、本来学ぶべき権利のある学生たちが、違法なことをしている人に気を使わなければならないのでしょうか。
自分が飼うのでもなく、大量の餌と水を、おそらく自己満足という目的で、与え続け、学びの主体者である学生さんに迷惑を掛けています。
また、猫の糞尿などの衛生面からも問題があると思われますし、これからも起こると思います。
私の報告を、一度、事実かを含め、精査して頂き、もし、事実を認めてもらえたならば、対処して頂けないのでしょうか。
私は、衛生面の悪いキャンパスで、違法な行為をしている人に気を遣っている学生たちが、不憫で仕方ないです。
私の、中百舌鳥キャンパスで行動範囲は限られていますので、実際はもっとキャンパスの死角になる場所で上記したような行為が行われていると想像します。
ぜひ、善処お願い致します。
カテゴリー 教育・文化・観光
受付日 2026年3月5日
公表日 2026年4月30日