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府民の声 公表(詳細)

テーマ 教育施策に関するもの
府民の声 最近教育のことで不安でなりません。
今教師がいろんなことで報道されていますが、何故教師がそういう風になってしまったかということをもっと真検に考えるべきではないでしょうか?
教育委員会の考えにも不安があります。
何でも保護者の方の一方的な言い分を認めてしまう。まちがってることはまちがってる、おかしいことはおかしいという毅然とした態度で向きあうことが大切だし、それで教師も士気もあがるのではないでしょうか?
子ども達の中には勉強についていけない子もいるんですよ。でも他のことで力を出せれば、子ども達や教師の中にも勉強は自信なくても、これはすごいなぁってそんな見方もできるし、それが子ども達の自信にもつながるのではないですか?教師も子ども達と一緒に考えてとり組めばいい。そんななかで子どもと教師の信頼関係もできてくるのではないですか?
子どもが減っていても今の教育のやり方ではますます自分の居場所をみつけることのできない子ども達が増えると思います。
保護者が教師を尊敬しなければ、子どもが教師と尊敬することなんてありえません。
もっと余裕をもって子ども達と向きあえる大人、教師を増やすためには、どうしたらいいか、真検に考えるべきだと思います。
孫たち(小学5年生)がしてた授業の内容を中学でも高校でもとり組めば、子ども達を教師をちがう面でみとめみることができたら子ども達の自信につながると思います。
大阪都講想にも副主都にも大賛成です。
カテゴリー 教育・文化・観光
受付日 2026年3月13日
公表日 2026年4月30日