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府民の声 公表(詳細)
| テーマ | 府政運営に関するもの |
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| 府民の声 | 昨年家族が亡くなり、その相続財産の一部を寄付させていただきました(寄付対象の学校を指定するものです)。ホームページで行い、同時に寄付した大阪市にはネットバンキングで即時寄付しましたが、御庁の場合、寄付方法がクレジットカードか納付書の選択しかなく、クレジットカードは利用限度額があるためやむを得ず納付書を選択しました。納付書が届くのにも当然日数を要しましたが、届いた納付書もネットバンキングで寄付できる納付書ではなく仕方なく休みをとって銀行窓口で寄付を行いました。同じ政党の政権でその親密性を謳う府市として、市民サービスの面からもいい部分は相互に取り入れるべきではないでしょうか?寄付行為の場合、寄付者に余計な手間をかけるのもどうかと思いますし、時間が経過することによって「やっぱりやめとこう」という方が出てくる可能性もあって、寄付方法の選択肢の多様性とか即時寄付できることはある程度重要なことではないですかね? あと、大阪市では、寄付時に自由に書き込めるメモ欄(備考欄?)がありました(大阪府の方には何もなかったです。本当は大阪市のようになぜ寄付するのかということを簡潔にでも書きたかったです。)。寄付する方には一定思いを持って寄付する方も多いと思われますので、なぜ寄付したのか?等を書き込んだりできる、こうしたちょっとしたことも大切だと思います。先ほど寄付してきたところですが、気になった点を書かせていただきます。 |
| カテゴリー | 府政運営・統計 |
| 受付日 | 2026年3月27日 |
| 公表日 | 2026年4月30日 |