ここから本文です。
府民の声と府の考え方 公表(詳細)
| 件名 | 申請手続きについて |
|---|---|
| 府民の声 | 財務部行政DX推進課の○○氏より (行政オンラインシステム)の以下のような入力方式、記入例)について、 記入例) 大手前2丁目1-22(全角半角どちらでも入力できます。) システムを導入した○○氏の部署や、外注会社がひな形を準備している訳でなく、部署(課など)へのお問合せフォームを管理する各々の部署(課など)が独自に設定している、と説明を受けた。一府民からみると、財務部が主導して大阪府として、氏名、住所、電話番号など、の入力方式、記入例)を共通化した方が、(1)府民が、複数の部署(課など)のフォームで、過去の入力内容をコピーアンドペーストできて便利、(2)共通化することにより、貴重な府職員の勤務時間を浪費せずになり、税金の使い方として嬉しい。財務部として、今後、入力方式、記入例)を共通化をどのように考えているのか、お伺いしたい。 |
| 府の考え方 | 行政DX推進課では、申請フォームのテンプレート(ひな形)を提供するとともに、研修等により、各部局・所属における手続のオンライン化を支援しています。各部局・所属では各手続の種類や性質も踏まえ、適宜、テンプレートも利用しながら申請フォームを作成しています。 今後とも、わかりやすく利用しやすい申請フォームとなるよう、引き続き取り組んでまいります。 (2026年04月06日連絡) |
| 所轄課 | 財務部 行政DX推進課 |
| カテゴリー | 府政運営・統計 |
| 回答種別 | 回答を行ったもの |
| 受付日 | 2026年3月26日 |
| 公表日 | 2026年4月17日 |