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府民の声 公表(詳細)
| テーマ | 府政運営に関するもの |
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| 府民の声 | 吉村知事は特定の政党の人間だから、政党が掲げる政策がそのまま大阪府政になる。したがって、特定の政党への意見でも、大阪府がしっかり聞き、それを大阪府が政党へ伝えるべきだ。 吉村知事は今回の選挙で当選したものの、得票率は42%と聞いた。つまり、58%の過半数の府民からは積極的には支持されていないということだ。それなのに「府民から信任を得た」という知事の姿勢はおかしい。 過半数の支持も得られていない知事が、今後、府議会に案を提出したとして、議会の賛成多数で可決されても、その提出案は、そもそも過半数の支持も得られていない人間による案だから可決すべきではない。同じような考え方で、議会では議員は一人一票ではなく、府議会議員自身の得票率に応じた票数とするべき。また、知事に任命される者は、80%ぐらいの支持を得る必要があると思うので、80%以上の得票数がない者は当選できない(知事になれない)ように法改正するべきだ。 吉村知事は、ギャンブル依存症が増えることを分かっていながらIRカジノを推進し、そのうえで依存症対策をするというが、そもそもIRをしなければ、更なる依存症対策など不要である。私立高校無償化も同じで、私立高校無償化をすれば公立高校が定員割れし廃校になる可能性があることを分かっていたはずなのに私立高校を無償化をし、案の定、公立高校は定員割れが増えていて、そしたら公立高校の魅力発信をしていくなどど言っている。が、そもそも私立高校まで無償化などしなければ、魅力発信などせずに済むのだ。このように吉村知事の政策は自ら問題を起こすマッチポンプ的な政策ばかりで、本当に幼稚であり、おかしい。 横山ノック元知事の時代は良かった。モノレールも彼が作った。 |
| カテゴリー | 府政運営・統計 |
| 受付日 | 2026年2月13日 |
| 公表日 | 2026年3月31日 |