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府民の声 公表(詳細)

テーマ 府営住宅に関するもの
府民の声 府営住宅に住んでいた親が亡くなり、府営住宅の退去の手続きを行った。
退去に伴い、修繕費用の請求書が届いたのだが、退去月の家賃請求金額が間違っており、倍の金額の引き落としがされていた。間違いを指摘する為に、○○管理センターに電話をすると、職員が「間違えてますねー」と軽く言い、謝罪もなく、「修繕費用と差し引きすればいいでしょ」と、偉そうな対応でとても不快だった。
家賃の金額の間違いなどあってはならない事なのに、チェック体制に問題があるのではないかと疑問に思う。修繕費用の差し引きではなく、先ずは家賃の返金を求めたが、なかなか応じてもらえず、何度も伝えてやっと返金対応に応じると言ってもらえたが、終始、態度が高圧的だった。
間違いの指摘をしても謝らず、高圧的な態度での電話対応があり得ないと思う。
今後、家賃の間違いが起こらないよう、チェック体制を強化し、職員の対応も改善するべきだ。
カテゴリー 住まい・まちづくり
受付日 2026年2月18日
公表日 2026年3月31日