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府民の声 公表(詳細)

テーマ 教育施策に関するもの
府民の声 知人の話では、府立高校が定員割れをしたらすぐに合併させているせいで、徒歩や自転車で通えたはずが電車に乗っての通学となり、余計な交通費がかかるようになって困っていると聞く。
また、校区も撤廃された事で、通える府立高校も減り、私立高校に行かざるを得なくなり、私立高校授業料無償化になったと言っても、入学費や制服代がかかり大変であるとも言っていた。
定員割れしたとしても、生徒数が減ったことで先生の目がいきわたりやすくなるため、少子化が進んでいる今の時代にあっていると私は思う。
もう閉校してしまった柏原東高校や、淀川工科工業のような、手に職を付ける高校を残すべきではないのか。
廃校は、そのような府民の声を反映しての対応とは思えないので、もっと府民の声を聞くべきだと伝えてほしい。
カテゴリー 教育・文化・観光
受付日 2026年2月25日
公表日 2026年3月31日