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府民の声 公表(詳細)

テーマ 教育施策に関するもの
府民の声 日本の国のむだづかいがあります。
1.スクールアドバイザーを学校へ置くことはむだづかい。
私は定年退職後スクールアドバイザーを小・中・高校まで受けもちました。保護者・児童・生徒は一人も相談にきませんでした。
配置してもスクールカウンセラーに相談に行く人はおりません。廃止が正しい。と思います。
2.特別支援学校につとめる教諭に手当は不要。
「手当て」を支給された分だけ先生たちは生徒へ十二年間卒業までに日常生活の自立教育をされているのでしょうか。
この学校を卒業した本人を迎え入れているグループホームでは学校教育で日常生活が自立しておりません。
学校教育十二年間もあれば自立成就していただいて本人が卒業していただくのが本当ではないでしょうか。
3.へき地の学校につとめますとへき地手当がつきます。これも廃止にするべきだと思います。昔とちがって、へき地とは思えないほど文化的なくらしです。
日本の国むだづかいはないか、とすみずみまで見直す必要がある時ではないでしょうか。これが私の考えです。
カテゴリー 教育・文化・観光
受付日 2025年12月3日
公表日 2026年1月30日