ここから本文です。
府民の声 公表(詳細)
| テーマ | 府営住宅に関するもの |
|---|---|
| 府民の声 | 重度身体障がい者です。大阪府営住宅の身体障がい者用住宅に住まわせてもらっています。頑張って働き収入上げれば家賃が増加し、給与の半分が家賃に消えてます。そんな状態にあり生活が苦しいので、大阪府・管理センター・市役所の相談窓口に行っても、相談に乗れ無いってどういうことですか?公営住宅法第30条では「公的資金による住宅への入居を希望したときは、その入居を容易にするように特別の配慮をしなければならない」となっています。UR等の連絡先しか教えれませんの一点張り。UR等は、トイレ・洗面・風呂場等、重度身体障がい者に適応してないのに。補助金が下りるっていっても非課税世帯しかおりず。そういう制度だからの一点張りで。対応策等も教えてもらえずじまいです。重度障がい者・障がい者は働くなってことですか?法律に記載されているのに、制度おかしくないですか?健常者以上に必死ではたらいるのに。公営住宅なのに、高級車を乗ってる入居者はどうなんですか?制度がおかしくないですか?何とかしてください。 |
| カテゴリー | 住まい・まちづくり |
| 受付日 | 2025年12月12日 |
| 公表日 | 2026年1月30日 |