動物用医薬品販売業許可関係

案内番号:0000-0256

手数料の納付方法について

本庁(本館、別館及び咲洲庁舎)の手数料納付窓口では、令和2年12月22日(火)より、現金のほかにキャッシュレス(クレジットカード、電子マネー、スマートフォン決済)によるお支払い方法が可能になります。詳しくは会計局のホームページ(下記参考リンク)をご覧ください。

実施案内

◎薬事法等の一部を改正する法律(平成25年法律第84号)が平成26年11月25日付けで施行されました。

これにより関係省令、通知等も改正されています。詳しくは下記参考リンクをご覧ください。

◎薬事法及び薬剤師法の一部を改正する法律(法律第103号)が平成26年6月12日に施行されたことに伴い、動物用医薬品販売業の許可に関する事項が改正されました。

改正の主な内容は動物用医薬品店舗販売業(特例店舗販売業も含む)・配置販売業の許可要件(申請書、添付書類)の変更であり、店舗以外の場所にいる者に対する医薬品の販売又は授与の際の情報提供に重点を置いています。またこれに付随して遵守事項、店舗における表示事項及び休廃止等の届出事項等にも変更があり、特に「事前の届出」が必要な変更事項が定められたのでご注意ください。

 なお、現在店舗販売業許可(特例店舗販売業を含む)を取得している方については、更新の申請をする場合、新たな添付書類が必要になりますのでご注意ください。

 なお、以下については従来どおりです。薬事法により、
 動物用医薬品の卸売販売業(管理者として薬剤師もしくは動物用登録販売者を配置すること) 
           店舗販売業(管理者として薬剤師もしくは動物用登録販売者を配置すること) 
           特例店舗販売業(学歴、資格を問わないが販売品目の制限がある) 
           配置販売業(管理者として薬剤師もしくは動物用登録販売者を配置すること)
の何れかを営もうとする方は許可申請等が必要です。

・卸売販売業・店舗販売業においては、医薬品の適正管理を確保するため、指針及び手順書を作成する必要があります。

  下記のモデルを参考に作成ください。(なお、卸売販売業の斜体文字の部分は、必須要件ではありません)

・店舗販売業(特例店舗販売業を含む)においては、店舗における掲示事項が定められています。詳しくは動物用医薬品店舗販売業許可申請<店舗>、動物用医薬品特例店舗販売業<特例店舗>をご覧ください。

問合せ窓口

環境農林水産部 動物愛護畜産課 畜産衛生グループ

電話番号 06-6210-9616、06-6210-9618
FAX番号 06-6613-6276
住所 〒559-8555 大阪市住之江区南港北1丁目14-16 大阪府咲洲庁舎(さきしまコスモタワー)23階

参考リンク

参考資料


動物用医薬品販売業 許可証再交付申請<卸売・店舗・特例店舗・配置>

申請案内

動物用医薬品販売業許可証を破り、汚し、又は失ったため、再交付を希望する方は申請が必要です。

○手数料  2,900円

申請に必要なもの

費用が、必要です。

○必要書類

・申請書
・紛失理由書

申請書類の配布方法

申請書類の配布方法は、次の通りです。
窓口配布  ダウンロード 

申請書類等

動物用医薬品販売業許可証再交付申請書 (Wordファイル、33KB)
動物用医薬品販売業許可証再交付申請書PDF (Pdfファイル、51KB)
動物用医薬品販売業許可証再交付申請書(記入例) (Wordファイル、38KB)
紛失理由書 (Wordファイル、72KB)
紛失理由書PDF (Pdfファイル、21KB)

費用の支払方法

手数料納付窓口に申請書を持参し、現金またはクレジットカード、電子マネー、スマートフォン決済により納付

申請の方法

申請方法は、次の通りです。
窓口持参 

申請の時期

申請日は、開庁日(営業日)です。

申請対象者

動物用医薬品販売業許可証を破り、汚し、又は失ったため、再交付を希望する者

事前協議

事前協議は、不要です。

代理申請

代理申請は、可能です。

申請窓口

環境農林水産部  動物愛護畜産課  畜産衛生グループ  

電話番号 06-6210-9616、06-6210-9618
FAX番号 06-6613-6276
住所 〒559-8555 大阪市住之江区南港北1丁目14-16 大阪府咲洲庁舎(さきしまコスモタワー)23階

申請案内のリンク


このページの作成所属
環境農林水産部 動物愛護畜産課 畜産衛生グループ


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