動物用再生医療等製品販売業関係

案内番号:0001-2754

手数料の納付方法について

本庁(本館、別館及び咲洲庁舎)の手数料納付窓口では、令和2年12月22日(火)より、現金のほかにキャッシュレス(クレジットカード、電子マネー、スマートフォン決済)によるお支払い方法が可能になります。詳しくは会計局のホームページ(下記参考リンク)をご覧ください。

実施案内

医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律により、動物用再生医療等製品販売業を営もうとする方は、許可の申請が必要です。
 
◎薬機法等の一部を改正する法律(令和元年法律第63号)が施行されました。
 これにより関係省令、通知等も改正されています。詳しくは下記参考リンクをご覧ください。
 また上記に伴い、動物用医薬品等販売業の許可に関する事項が改正されました。
 
 (令和3年8月1日より、一部必要書類(様式含む)が変更しました。)

問合せ窓口

環境農林水産部 動物愛護畜産課 畜産衛生グループ

電話番号 06-6210-9616、06-6210-9618
FAX番号 06-6613-6276
住所 〒559-8555 大阪市住之江区南港北1丁目14-16 大阪府咲洲庁舎(さきしまコスモタワー)23階

参考リンク


動物用再生医療等製品販売業許可申請

申請案内

動物用再生医療等製品販売業を営もうとする方は、許可申請が必要です。

○手数料 29,000円

申請に必要なもの

費用が、必要です。

 
〇必要書類
 
・申請書
・業務分掌表
・雇用契約書(申請者と再生医療等製品営業所管理者の契約)
・再生医療等製品営業所管理者の資格を証する書類(薬剤師免許証、卒業証明書、履修証明書等の写し(原本確認あり)、従事年数証明書等)
 ※再生医療等製品営業所管理者の資格要件
  1 薬剤師
  2 旧制中学若しくは高校又はこれと同等以上の学校において、薬学、化学又は生物学に関する専門の課程を修了した者
  3 旧制中学若しくは高校又はこれと同等以上の学校において、薬学、化学又は生物学に関する科目を修得した後、再生医療等製品の販売に関する業務に三年以上従事した者
  4 再生医療等製品の販売に関する業務に五年以上従事した者
  5 農林水産大臣が前各号に掲げる者と同等以上の知識経験を有すると認めた者
・営業所周辺地図
・営業所の平面図
・登記事項証明書(法人の場合)
 
※再生医療等製品の販売業者は、再生医療等製品の販売又は授与の業務に係る適正な管理を角をするため、指針の策定、手順書の作成、従事者に対する研修等の措置を講じる必要があります(動物用医薬品等取締規則第150条の15)
 
【添付書類の省略】同一の内容の書類が別途大阪府知事に提出されている場合には申請に係る添付書類を省略できる場合があります。詳細は担当グループにお尋ねください。

申請書類の配布方法

申請書類の配布方法は、次の通りです。
窓口配布  ダウンロード 

申請書類等

動物用再生医療等製品販売業 許可申請書  (Wordファイル、21KB)
動物用再生医療等製品販売業 許可申請書  (Pdfファイル、124KB)
業務分掌表【記入例】 (Pdfファイル、118KB)
周辺地図・営業所の平面図 (Wordファイル、17KB)
周辺地図・営業所の平面図 (Pdfファイル、47KB)
雇用契約書 (Wordファイル、19KB)
雇用契約書 (Pdfファイル、94KB)
従事年数証明書 (Wordファイル、23KB)
従事年数証明書 (Pdfファイル、105KB)

費用の支払方法

手数料納付窓口に申請書を持参し、現金またはクレジットカード、電子マネー、スマートフォン決済により納付

申請の方法

申請方法は、次の通りです。
窓口持参 

申請の時期

申請日は、開庁日(営業日)です。

申請対象者

医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律により、動物用再生医療等製品販売業を営もうとする者

再生医療等製品営業所管理者を設置すること

事前協議

事前協議は、不要です。

代理申請

代理申請は、可能です。

申請窓口

環境農林水産部  動物愛護畜産課  畜産衛生グループ  

電話番号 06-6210-9616、06-6210-9618
FAX番号 06-6613-6276
住所 〒559-8555 大阪市住之江区南港北1丁目14-16 大阪府咲洲庁舎(さきしまコスモタワー)23階

申請案内のリンク


このページの作成所属
環境農林水産部 動物愛護畜産課 畜産衛生グループ


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