プログラム教材集 【実践学習編】

更新日:平成21年8月5日

 

見つけた課題の解決策を自分で考え、実際に実践し評価することで、「一人ひとりの努力」の重要性を実感します。

自分ができることを考えて実践し、結果を発表する

かしこいクルマの使い方を実践

環境に負荷を与えているクルマからのCO2削減するために、
現状の中で自分の家庭でどれくらいクルマを利用しているか(交通ダイアリー)をチェック!「この行動の中で、本当にクルマを利用する必要があったのか」など、クルマ利用の必要性を見直し、「かしこいクルマの使い方」の行動プランを計画します。
 行動プランの計画を実行することで、どれくらいの効果があったのか、CO2が減ったのかを確認し、みんなで発表していきます。

かしこいクルマの使い方実践例

公共交通を使ってみよう

クルマ社会の進展により、バスや鉄道などの公共交通機関を利用する子どもたちが減っています。そこで、自分たちが生活している中で、今までクルマで移動していたところを、バスや鉄道で移動することができないかを考えてもらい、その行き方を実践してもらいます。

公共交通を使ってみよう実践例


このページの作成所属
都市整備部 交通道路室都市交通課 公共交通計画グループ

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