動物由来感染症サーベイランス結果(令和3年度)

更新日:令和3年9月1日

令和3年7月31日現在 

感染症名

対象動物

検体  

令和3年6月

令和3年7月

令和3年度 計

検体数

陽性

陰性

検体数

陽性

陰性

検体数

陽性

陰性

結核

0頭

0頭

0頭

腸管出血性大腸菌

牛・めん山羊

糞便(農家)

16検体0検体16検体50検体0検体50検体66検体0検体66検体

枝肉
(食肉処理場)

0検体

10検体

0検体

10検体 

50検体

0検体

50検体

ウエストナイルウイルス
感染症

265匹0匹265匹324匹0匹324匹589匹0匹589匹

野鳥

0羽0羽2羽0羽2羽

高病原性鳥インフルエンザ

鶏・アヒル

気管・クロアカスワブ

30羽

0羽

30羽

30羽

0羽

30羽

120羽

0羽

120羽

血清

70羽

0羽

70羽

70羽

0羽

70羽

260羽

0羽

260羽

野鳥

気管・クロアカスワブ

0羽0羽0羽

野鳥(渡り鳥)

糞便

0検体

0検体

32検体

0検体

32検体

豚インフルエンザ

0頭

0頭

0頭

デング熱

265匹

0匹265匹324匹0匹324匹589匹0匹589匹

ジカウイルス感染症

265匹0匹265匹324匹0匹324匹589匹0匹589匹

チクングニア熱

265匹0匹265匹324匹0匹324匹589匹0匹589匹

日本脳炎

血清

18頭0頭18頭18頭0頭18頭36頭0頭36頭

265匹0匹265匹324匹0匹324匹589匹0匹589匹

ブルセラ病

血清

0頭0頭

0頭

レプトスピラ症

0頭

0頭

0頭

アライグマ

尿

7頭0頭7頭8頭1頭7頭30頭4頭*126頭

日本紅斑熱

アライグマ

血液

45頭8頭37頭0頭45頭8頭*237頭

狂犬病

0頭0頭0頭

クリプトスポリジウム

糞便

0頭0頭0頭

アライグマ

糞便

10頭0頭10頭10頭0頭10頭

40頭

0頭

40頭

B S E

延髄
(食肉処理場)

0検体0検体0検体

延髄(死亡牛)

0頭

3頭

0頭

3頭

4頭

0頭

4頭

豚レンサ球菌感染症

臓器

0頭

0頭

0頭

*1 レプトスピラ症については、感染動物の尿に汚染された可能性のある水や土壌に素手で触れないよう注意し、また触れた場合は十分に洗浄、消毒して下さい。

*2 日本紅斑熱は、マダニ類に咬まれることにより感染する恐れがありますので、野山に入る時には肌を露出しない服装や、虫除けスプレーを使用する等、注意しましょう。

このページの作成所属
環境農林水産部 動物愛護畜産課 畜産衛生グループ

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