平成30年度当初予算 生活保護法運営費

事業名 :生活保護法運営費(19963439) 予算要求課 社会援護課
細事業名 :生活保護行政事務費 予算計上課 地域福祉推進室
細々事業名 :生活保護行政事務費(19963439-00060011)
一般事業費 経常的経費 準義務的経費
要求額を見る 査定額を見る (単位 千円)

要求額の内訳

公単区分

前年度当初

本年度要求

1 嘱託医(内科)報酬 2,887千円 1 嘱託医(内科)報酬 2,887千円
  (@70,770円+交通費1,200円*8日)*12月   (@70,570円+1,200円*8日)*12月*3人= 2,886
  *3人=  
  (@70,570円+交通費1,200円*8日)*12月  
  *3人=  
  -(@70,770円+交通費1,200円*8日)*12月  
  *3人=  
2 嘱託医(精神科)報酬 937千円 2 嘱託医(精神科)報酬 937千円
  (@24,890円+交通費1,200円*1日)*12月   (@24,820円+1,200円*1日)*12月*3人= 936
  *3人=  
  (@24,820円+交通費1,200円*1日)*12月  
  *3人=  
  -(@24,890円+交通費1,200円*1日)*12月  
  *3人=  
端数処理        -1,000円 =  
3 大阪府介護保険審査会専門調査員
  報酬
3 大阪府介護保険審査会専門調査員
  報酬
13千円
6,200 * 2回 = 12
4 弁護士報酬 4 弁護士報酬 98千円
@98,000*1回 = 98
(報酬計) 3,824千円 (報酬計) 3,935千円
1 審査請求事務非常勤職員共済費 1 審査請求事務非常勤職員共済費 239千円
1,473,600*0.161700 = 238
(非常勤職員分(人件費)計) 0千円 (非常勤職員分(人件費)計) 239千円
(非常勤職員分計) 0千円 (非常勤職員分計) 239千円
(共済費計) 0千円 (共済費計) 239千円
1 審査請求事務非常勤職員賃金 1 審査請求事務非常勤職員賃金 1,474千円
(958 * 5時間 +1,350)*20日*12月= 1,473
(賃金計) 0千円 (賃金計) 1,474千円
1 指導旅費等 221千円 1 指導旅費等 161千円
 221,000円 =  161,000円 = 161
2 裁決書送付先等現地調査旅費 10千円 2 裁決書送付先等現地調査旅費 10千円
5件*500円*2(往復)*2人 = 5件*500円*2(往復)*2人 = 10
3 会議旅費等 91千円 3 会議旅費等 91千円
  会議旅費等(本庁分)   会議旅費等(本庁分)
           47,000円*0.95 =            44,650円 = 44
  福祉事務所長研修(郡部分)   福祉事務所長研修(郡部分)
            46,100円 =             46,100円 = 46
4 行政不服審査会委員レク旅費 150千円 4 行政不服審査会委員レク旅費 150千円
  2回(月)*520円*2(往復)*職員2人  2回*520円*2(往復)*2人*3委員*12月 = 149
  *3委員あて*12か月 =  
5 大阪府介護保険審査会専門調査員
  旅費
5 大阪府介護保険審査会専門調査員
  旅費
5千円
1,350 * 3回 = 4
(旅費計) 472千円 (旅費計) 417千円
1 PPC用紙 62千円 1 PPC用紙 64千円
  (1)医療券・介護券   (1)医療券・介護券
   @1,173円*(31箱+ 6箱) =    @1,215円*(31箱+ 6箱) = 44
  (2)レセプト管理システム   (2)レセプト管理システム
    @1,185円*15箱 =     @1,215円*15箱 = 18
2 プリンタートナー 83千円 2 プリンタートナー 120千円
  (1)生活保護システム   (1)生活保護システム
   @3,661円*15本 =    @3,326円*29本 = 96
  (2)レセプト管理システム   (2)レセプト管理システム
    @3,996円* 7本 =     @3,326円* 7本 = 23
3 窓空き封筒(大・小) 194千円 3 窓空き封筒(大・小) 231千円
  直近1年間の実績   直近1年間の実績
(大)((1,554+189)枚*24円*1.08+ (大)(1,494+299)枚*24円*1.08 = 46
(小)(8,050+3,359)枚*12円*1.08) = (小)(8,423+5,757)枚*12円*1.08 = 183
4 現金書留封筒 2千円 4 現金書留封筒 4千円
@20円*71枚 = @21円*144枚 = 3
5 裁決書等封筒 5 裁決書等封筒
集団審査請求分 0円 = 集団審査請求分 0円 =
6 裁決書等複写サービス料金 6 裁決書等複写サービス料金
   集団審査請求分 0円 =    集団審査請求分 0円 =
7 様式等印刷 205千円 7 様式等印刷 213千円
  (1)保護開始(変更)申請書等   (1)保護開始(変更)申請書等
104,933円 = 113,455円 = 113
  (2)被保護者向けパンフレット   (2)被保護者向けパンフレット
              99,360円 =               99,360円 = 99
8 生活保護システム用消耗品 57千円 8 生活保護システム用消耗品 57千円
57,000円 = 57,000円 = 57
9 生活保護法運営関係書籍 754千円 9 生活保護法運営関係書籍 754千円
  (1)生活保護手帳等 (1)生活保護手帳等
     (2,500円+2,200円+360円) (2,500円+2,200円+360円)*83冊*1.08 = 453
      *83冊*1.08 = (2)医療・介護関係書籍
  (2)医療・介護関係書籍               300,000円 = 300
              300,007円 =  
10 行政不服審査法審査請求需用費 53千円 10 行政不服審査法審査請求需用費 105千円
 (1)PPC用紙  (1)PPC用紙
   ・審査請求分 (9,800枚+ 67,900枚*@1,215円/2,500枚 = 32
・閲覧請求分    1,400枚+  (2)複写サービス料金
・行政不服審査会諮問 19,600枚+       126,280枚*@0.49円*1.08 = 66
    ・証拠書等類返還 7,000枚+  (3)封筒代
   ・その他通知分    9,520枚) 140件*21回*@3,240円/2,000枚 = 4
          *@1,173円/2,500枚 =  
 (2)複写サービス料金  
       47,320枚*@0.49円*1.08 =  
 (3)封筒代  
    ・審査請求分 (140件* 3回+  
  ・証拠書等類返還 140件* 1回+  
    ・その他通知分   140件*17回)  
  *@3,348円/2,000枚 =  
11 生活保護システム地紋印刷用紙 345千円 11 生活保護システム地紋印刷用紙 345千円
生活保護システム地紋印刷用紙 生活保護システム地紋印刷用紙
  @3.32円*96,000円*1.08 =   @3.32円*96,000枚*1.08 = 344
(消耗需用費計) 1,755千円 (消耗需用費計) 1,893千円
(需用費計) 1,755千円 (需用費計) 1,893千円
1 扶助費現金送付料 42千円 1 扶助費現金送付料 90千円
  上半期月平均額 3,445円*12月 =   上半期月平均額 7,444円*12月 = 89
2 医療券送付郵送料 1,114千円 2 医療券送付郵送料 1,103千円
  切手(上半期月平均額)   切手(上半期月平均額)
           89,283円* 12月 =            87,488円* 12月 = 1,049
  レターパックライト 360円*116枚 =   レターパックライト 360円*145枚 = 52
3 介護券送付郵送料 306千円 3 介護券送付郵送料 302千円
  上半期の月平均額  25,486円*12月 =   上半期の月平均額  25,128円*12月 = 301
4 審査請求等連絡調整郵送料 4 審査請求等連絡調整郵送料
  集団審査請求分  0円 =   集団審査請求分  0円 =
5 レセプト管理システム光回線使用料 48千円 5 レセプト管理システム光回線使用料
(@3,710円*11月+@3,610円)*1.08 =  
    ※加入期間割引による単価減額  
6 レセプト管理システムライセンス更新 63千円 6 レセプト管理システムライセンス更新
1)マイクロソフトCoreDeviceCAL  
@11,100円 * 4個 * 1.08=  
2)セキュリティソフトウェア  
         @2,200円 * 6個 * 1.08=  
7 行政不服審査法審査請求役務費 3,774千円 7 行政不服審査法審査請求役務費 3,774千円
  (1)口頭意見陳述議事録作成費用   (1)口頭意見陳述議事録作成費用
    @審査請求分     @審査請求分
13,200円*100件*2時間*1.08 = 13,200円*100件*2時間*1.08 = 2,851
     端数処理      端数処理
     1,000円=      1,000円= 1
  (2)郵送料   (2)郵送料
    @審査請求分     @審査請求分
    140件*(402円+832円+832円) =     140件*(402円+832円+832円) = 289
    A証拠書等類返還     A証拠書等類返還
     140件*402円 =      140件*402円 = 56
    Bその他通知分     Bその他通知分
     140件*242円*17回 =      140件*242円*17回 = 575
(その他の役務費計) 5,347千円 (その他の役務費計) 5,269千円
(役務費計) 5,347千円 (役務費計) 5,269千円
1 介護認定審査判定業務委託費 265千円 1 介護認定審査判定業務委託費 225千円
264,630円 = 224,940円 = 224
2 生活保護システム保守点検委託 1,468千円 2 生活保護システム保守点検委託 1,468千円
  ・生活保護システムソフト保守   ・生活保護システムソフト保守
479,000円*1.08 = 479,000円*1.08 = 517
  ・生活保護システムソフト保守   ・生活保護システムソフト保守
  (社会保障、税番号制度の導入対応)            880,000円*1.08 = 950
           880,000円*1.08 =  
3 レセプト管理システム(ハードウェア保
  守)
254千円 3 レセプト管理システム(ハードウェア保
  守)
  @19,550円* 6月*1.08 =  
   @19,550円*12月*1.08  
  -@19,550円* 6月*1.08 =  
4 レセプト管理システム(システム保守) 706千円 4 レセプト管理システム(システム保守) 908千円
@54,450円*12月*1.08 = 基本システム@40,000円*12月*1.08 = 518
追加ID @20,000円*12月*1.08 = 259
容量追加 @10,000円*12月*1.08 = 129
5 生活保護システム改修業務委託 2,915千円 5 生活保護システム改修業務委託 2,808千円
  中核市移行に伴うシステム設定変更              2,808,000円 = 2,808
             2,915,000円 =  
(その他の委託料計) 5,608千円 (その他の委託料計) 5,409千円
(委託料計) 5,608千円 (委託料計) 5,409千円
1 市町村説明会等会場使用料 200千円 1 市町村説明会等会場使用料 200千円
200,000円 = 200,000円 = 200
2 生活保護事務機器使用料 2,384千円 2 生活保護事務機器使用料 2,422千円
  (1)生活保護システム機器使用料   (1)生活保護システム機器使用料
   ・サーバ @124,000円*1.08*12月 =    ・サーバ @124,000円*1.08*12月 = 1,607
  ・端末・プリンタ   ・端末・プリンタ
@ 46,500円*1.08*12月 = 640,440円= 640
  (2)生活保護事務用機器使用料   (2)生活保護事務用機器使用料
  ・端末   ・端末
       @2,895円*12月*5台+60円 =        @2,895円*12月*5台+60円 = 173
   (※いずれも長期継続契約)    (※いずれも長期継続契約)
3 口頭意見陳述会場使用料 62千円 3 口頭意見陳述会場使用料 68千円
  審査請求分 14件*4,400円 =   審査請求分 7件*4,400円 = 30
7件*4,400円*1.2= 36
4 市町村行政不服審査説明会会場費 4 市町村行政不服審査説明会会場費 60千円
32,200 * 1.2 + 備品 20,840 = 59
(使用料及び賃借料計) 2,646千円 (使用料及び賃借料計) 2,750千円
(合計) 19,652千円 (合計) 21,386千円


ここまで本文です。