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目的 「風水害に備える」の検索結果

回答:
府は土砂災害により被害のおそれのある地域の地形・地質・降水及び土地利用状況等についての基礎調査を行い、市町村長の意見を聞きながら、土砂災害警戒区域及び土砂災害特別警戒区域の指定を行うことをいいます。 なお、土砂災害警戒区域(土砂災害特別警戒区域)の詳細については、「土砂災害防止法」(参考リンク参照) …
回答:
土砂災害特別警戒区域においては、 1.特定の開発行為に対する許可制を設けています。 2.建築物の構造規制があります。 3.建築物の移転等の勧告が図られます。 なお、土砂災害特別警戒区域については、「土砂災害防止法」(参考リンク参照)を参照ください。 …
回答:
堤防は水害などから住民の皆様の生命や財産を守るため設置したもので、木や花を植えることで、堤防が弱体化する可能性があり、原則的には禁止しています。 ただし、アドプト・リバー・プログラムにて、活動団体の植栽の手入れ、花壇の管理が認められる場合もありますので、詳しくは河川を管理する土木事務所に相談してくだ …
回答:
大阪には、安威川ダム、狭山池ダム、箕面川ダムがあります。所在地やダムの特徴は、「大阪のダム」(参考リンク参照)を参照ください。
回答:
土砂災害には、土石流、地すべり、がけ崩れがあります。いずれも、近年多く発生しておりますので、ご注意ください。 なお、それぞれの災害の特徴については、「土砂災害とは」(参考リンク参照)を参照ください。 …
回答:
土砂災害対策には、砂防事業、地すべり対策事業、急傾斜地崩壊対策事業があります。なお、それぞれの災害対策の特徴については、「土砂災害対策」(参考リンク参照)を参照ください。 …
回答:
西大阪地域の高潮対策は、昭和25年のジェーン台風、昭和36年の第2室戸台風による被害を契機に数々の防潮施設の整備を行ってきました。 昭和40年度からは、より高い安全度を確保するために以下の計画目標とし、事業が推進されることになり、昭和45年にはこの計画の基幹施設である三大水門などが完成、第一線の防潮 …
回答:
ふだんは運動や憩いの場である府営公園は、地震等の災害時には避難場所や救援活動の拠点としての役割を果たします。 ◆避難場所(広域避難場所)としての公園は、震災時に火災の延焼拡大によって起こる輻射熱や熱気流から、住民を守る場所となります。 ◆救援活動の拠点(後方支援活動拠点)としての公園は、災害におけ …
回答:
備蓄は大阪府地域防災計画に基づき、府と市町村との役割分担の下、進めています。 大阪府においては、平成29年4月1日現在で、煮炊き不要食品1,037,300 食(高齢者・アレルギー対応食を含む)、毛布702,797枚、簡易トイレ 1,556基などを備蓄しています。その他に事業者との協定に基づく流通備蓄 …
回答:
大阪府北部広域防災拠点(吹田市千里万博公園78-4)と、 大阪府中部広域防災拠点(八尾市空港1丁目)と、 大阪府南部広域防災拠点(泉南市りんくう南浜2-14)の3箇所にそれぞれ備蓄しています。 3箇所の広域防災拠点は震度7の地震でも耐える構造になっています。 …



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