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平成28年度当初予算 障がい・難病児等療育支援体制整備事業費

事業名 :障がい・難病児等療育支援体制整備事業費(19964163) 予算要求課 地域保健課
細事業名 :障がい・難病児療育支援体制整備事業 予算計上課 地域保健課
細々事業名 :障がい・難病児療育支援体制整備事業(19964163-00010001)
一般事業費 経常的経費 準義務的経費
要求額を見る 査定額を見る (単位 千円)

要求額の内訳

公単区分

査定額の内訳

本年度要求

1 身体障がい児(看護師) 1,946千円 1,946千円
(7,300+940)*231人= 1,903 (7,300+940)*231人= 1,903
共済費不要のため、計上しない 共済費不要のため、計上しない
(@7,480-@7,300)*231人= 41 (@7,480-@7,300)*231人= 41
2 慢性疾患児(看護師) 144千円 144千円
(7,300+940)*17人= 140 (7,300+940)*17人= 140
共済費不要のため、計上しない 共済費不要のため、計上しない
(@7,480-@7,300)*17人= 3 (@7,480-@7,300)*17人= 3
(報酬計) 2,090千円 (報酬計) 2,090千円
1 身体障がい児(医師) 4,588千円 4,588千円
小児科医、整形外科医 小児科医、整形外科医
@24,270*189回= 4,587 @24,270*189回= 4,587
 
 
2 身体障がい児(心理、OT・PT、保育
  等)
3,591千円
 
3,591千円
心理 心理
@8,610円*181回= 1,558 @8,610円*181回= 1,558
理学療法士 理学療法士
@14,590円*33回= 481 @14,590円*33回= 481
言語聴覚士 言語聴覚士
@14,590円*21回= 306 @14,590円*21回= 306
作業療法士 作業療法士
@14,590*24回= 350 @14,590*24回= 350
保育士 保育士
@5,430円*49回= 266 @5,430円*49回= 266
助産師 助産師
@7,480円*84回= 628 @7,480円*84回= 628
 
 
 
 
 
 
 
3 慢性疾患児(医師) 510千円 510千円
@24,270*21回= 509 @24,270*21回= 509
4 慢性疾患児(心理、保育、助産師
  )
682千円
 
682千円
心理 心理
@8,610*24回= 206 @8,610*24回= 206
保育士 保育士
@5,430*9回= 48 @5,430*9回= 48
助産師 助産師
@7,480*57回= 426 @7,480*57回= 426
5 集団指導(身体障がい児) 1,084千円 1,084千円
  (1) 小児科医・整形外科医 122千円 122千円
@24,270*5回= 121 @24,270*5回= 121
  (2) 歯科衛生士 115千円 115千円
@5,430*21回= 114 @5,430*21回= 114
  (3) 心理職 205千円 205千円
臨床心理士 臨床心理士
@9,720*21回= 204 @9,720*21回= 204
  (4) OT・PT 642千円 642千円
理学療法士 理学療法士
@14,590円*22回= 320 @14,590円*22回= 320
作業療法士 作業療法士
@14,590円*11回= 160 @14,590円*11回= 160
言語聴覚士 言語聴覚士
@14,590円*11回= 160 @14,590円*11回= 160
6 集団指導(慢性疾患児) 216千円 216千円
  (1) 心理職 156千円 156千円
臨床心理士 臨床心理士
@9,720*16回= 155 @9,720*16回= 155
  (2) 保育士 60千円 60千円
@5,430円*11回= 59 @5,430円*11回= 59
7 長期療養児の在宅支援事業 751千円 751千円
  (1) 理学療法士 176千円 176千円
@14,590*12回= 175 @14,590*12回= 175
  (2) 言語聴覚士 453千円 453千円
@14,590*31回= 452 @14,590*31回= 452
  (3) 小児科医 122千円 122千円
@24,270円*5回= 121 @24,270円*5回= 121
8 身体障がい児等虐待予防(集団援
  助)
638千円
 
638千円
  (1) 心理or臨床心理士 506千円 506千円
@9,720円*52回= 505 @9,720円*52回= 505
  (2) 保育士 60千円 60千円
@5,430円*11回= 59 @5,430円*11回= 59
  (3) 研修会 72千円 72千円
9,000*2H*2人*2回= 72 9,000*2H*2人*2回= 72
(報償費(補助費等)計) 12,060千円 (報償費(補助費等)計) 12,060千円
(報償費計) 12,060千円 (報償費計) 12,060千円
1 在宅支援事業旅費 408千円 408千円
@500*70*12*0.97= 407 @500*70*12*0.97= 407
2 未熟児保健事業等旅費 472千円 472千円
@500*81回*12*0.97= 471 @500*81回*12*0.97= 471
(旅費計) 880千円 (旅費計) 880千円
1 薬品代(身体障害児療育指導用) 291千円 291千円
25,000*12*0.97= 291 25,000*12*0.97= 291
2 慢性疾患児専門相談事業関係事務
  費
619千円
 
619千円
@50,000*12HC*0.97= 582 @50,000*12HC*0.97= 582
本課事務費 本課事務費
@38,000*0.97= 36 @38,000*0.97= 36
(消耗需用費計) 910千円 (消耗需用費計) 910千円
(需用費計) 910千円 (需用費計) 910千円
1 身体障がい児等通知連絡通信費 235千円 235千円
@80円*1,511人*2*0.97= 234 @80円*1,511人*2*0.97= 234
2 慢性疾患児通知連絡通信費 147千円 147千円
@80円*1,888件*0.97= 146 @80円*1,888件*0.97= 146
3 身体障がい児集団指導通知連絡通
  信費
56千円
 
56千円
@80円*715回*0.97= 55 @80円*715回*0.97= 55
4 慢性疾患児集団指導通知連絡通信
  費
280千円
 
280千円
@24,000*12HC*0.97= 279 @24,000*12HC*0.97= 279
(その他の役務費計) 718千円 (その他の役務費計) 718千円
(役務費計) 718千円 (役務費計) 718千円
1 小児慢性児ピアカウンセリング事
  業
2,976千円
 
2,976千円
研修費用 研修費用
26,800円= 26 26,800円= 26
ピアカン面接費用 ピアカン面接費用
623,000円= 623 623,000円= 623
ピアカン電話・管理費用 ピアカン電話・管理費用
1,121,350円= 1,121 1,121,350円= 1,121
ピアサポート費用 ピアサポート費用
270,000円= 270 270,000円= 270
事務局体制費用 事務局体制費用
934,500円= 934 934,500円= 934
(その他の委託料計) 2,976千円 (その他の委託料計) 2,976千円
(委託料計) 2,976千円 (委託料計) 2,976千円
1 会場使用料 120千円 120千円
@5,000*12HC*2回= 120 @5,000*12HC*2回= 120
2 研修会会場使用料 39千円 39千円
20,000*2回*0.97= 38 20,000*2回*0.97= 38
(使用料及び賃借料計) 159千円 (使用料及び賃借料計) 159千円
(合計) 19,793千円 (合計) 19,793千円

 [特定財源の内訳]

平成28年度要求

平成28年度査定

積算内訳

金額

積算内訳

金額

1 小児慢性特定疾病自立支援事業負担金 2,787 要求どおり 2,787
療育指導費 療育指導費
1336000*1/2= 668 1336000*1/2= 668
巡回指導費 巡回指導費
1262000*1/2= 631 1262000*1/2= 631
ピアカウンセリング事業費 ピアカウンセリング事業費
2976000*1/2= 1,488 2976000*1/2= 1,488
  2,787 2,787
  2,787 2,787
  2,787 2,787
  2,787 2,787
1 慢性疾患児療育指導費 要求どおり
 
 
 
 
 
 
  0 0
  0 0
  0 0
  0 0
  2,787 2,787
  2,787 2,787


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