令和4年度当初予算(部長後調整要求) 食品営業指導事業費

管理事業名 :食品衛生事業 予算要求課 食の安全推進課
事業名 :食品営業指導事業費(19962692) 予算計上課 食の安全推進課
款名・項名・目名 :健康医療費 環境衛生費 食品衛生費
(単位 千円)

事業概要                                                

目的                                                   内容                                                  
  食品衛生法・食鳥処理の事業の規制及び食鳥検査に関                             食品関係営業施設の許可申請に係る調査・指導及び広                          
 する法律に基づく食品関係営業施設の許可及び処分、並                            域流通食品製造施設、大量調理施設等の監視指導・検査                          
 びに広域食品製造施設や大量調理施設の衛生指導のため                            等に要する経費                                            
 、監視及び検査を実施する。                                                                                           
  なお、今般の食品衛生法改正により、HACCPに沿                             【活動指標】食品関係営業施設の許可申請件数                             
 った衛生管理が制度化されたため、事業者に対してHA                             令和2年度:10,468件(実績)                                 
 CCPの取組支援に努めるほか、令和3年6月から施行                             令和3年度: 9,249件(見込み)                                
 された食品営業許可業種の見直しに伴う業種の追加、営                             令和4年度:10,230件(見込み)                                
 業届出制度及び食品リコール制度の新設、更には大阪府                          
 食品衛生法施行条例に定める営業設備基準の全改正につ                          
 いて周知に努める。                                          
開始終了年度                                              
 昭和22年度〜                                            
根拠法令                                                
 食品衛生法第5条、第48条、第51条、第55条                            
 乳及び乳製品の成分規格に関する省令第1条                               
 食鳥処理の事業の規制及び食鳥検査に関する法律第3条                          
 大阪府ふぐ処理登録者の規制に関する条例第6条                             

予算額

財源内訳

国庫支出金

地方債

その他

一般財源

前年度当初 32,753 1,087 0 130,666 ▲99,000
要求額 19,320 0 0 131,498 ▲112,178
内示額 19,320 0 0 131,498 ▲112,178
調整要求額(部長後) 115 0 0 0 115
査定額 115 0 0 0 115

要求額の内訳

査定額の内訳

1 食品営業指導事業                    115千円 要求どおり                         115千円
 (1) 食品営業指導費                  115千円                               115千円

明細 食品営業指導事業 食品営業指導費(19962692-00010001)



ここまで本文です。