高度地区の制限イメージ

更新日:平成21年8月5日

第1種高度地区

建築物の各部分の高さ(地盤面からの高さによる)は、当該部分から前面道路の反対側の境界線又は隣地境界線までの真北方向の水平距離に0.6を乗じて得たものに5メートルを加えたもの以下とする。

第1種高度地区のイメージ

 

第2種高度地区

建築物の各部分の高さ(地盤面からの高さによる)は、当該部分から前面道路の反対側の境界線又は隣地境界線までの真北方向の水平距離に0.6を乗じて得たものに10メートルを加えたもの以下とする。

第2種高度地区のイメージ

 

第3種高度地区

建築物の各部分の高さ(地盤面からの高さによる)は、当該部分から前面道路の反対側の境界線又は隣地境界線までの真北方向の水平距離が8メートル未満の範囲にあっては、当該水平距離に1.25を乗じて得たものに10メートルを加えたもの以下とし、真北方向の水平距離が8メートル以上の範囲にあっては、当該水平距離から8メートルを減じたものに0.6を乗じて得たものに20メートルを加えたもの以下とする。

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このページの作成所属
都市整備部 都市計画室計画推進課 土地利用計画グループ

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