大阪コロナ重症センターについて

更新日:令和3年4月28日

大阪コロナ重症センターについて

新型コロナウイルス感染症の重症患者に対応可能なICU機能を有する臨時の医療施設。

大阪急性期・総合医療センター施設の一部として令和2年12月15日から運営を開始しました。

【病  床 数】重症病床30床 (すべての病床に人工呼吸器を配備。対外式膜型人工肺【エクモ】は配備しない)

【構   造】プレハブ平屋建て(約45m×約18m)※CT棟、スタッフ棟等も併設

【設置期間】2年間(2020年11月30日から2022年11月29日)

センター外観 センター内観 センター外観2

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大阪コロナ重症センターの運営にあたり、以下の事業を行っています。

詳細については、各リンク先をご覧ください。

看護師募集

医療

重症センターへの寄付

「大阪コロナ重症センター」活動記録を作成しました

「大阪コロナ重症センター」活動記録DVD(令和2年度12月・抜粋) [PDFファイル/453KB]

派遣看護師の状況(令和2年12月1日から令和3年3月31日(予定))

◇医療機関等数   87機関      

◇派遣看護師数   262人

派遣看護師の月別の状況 [Excelファイル/12KB]
  ※ 派遣看護師により、派遣期間が異なるため、上記の合計と相違があります。

このページの作成所属
健康医療部 保健医療室感染症対策支援課 病院支援第一グループ

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