大阪コロナ重症センターについて

更新日:令和3年11月4日

大阪コロナ重症センターについて

新型コロナウイルス感染症の重症患者に対応可能なICU機能を有する臨時の医療施設。

大阪急性期・総合医療センター施設の一部として令和2年12月15日から運営を開始しました。

【病  床 数】重症病床30床 (すべての病床に人工呼吸器を配備。対外式膜型人工肺【エクモ】は配備しない)

【構   造】プレハブ平屋建て(約45m×約18m)※CT棟、スタッフ棟等も併設

【設置期間】2年間(2020年11月30日から2022年11月29日)

センター外観 センター内観 センター外観2

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大阪コロナ重症センターの運営にあたり、以下の事業を行っています。

詳細については、各リンク先をご覧ください。

看護師募集

医療

重症センターへの寄付

「大阪コロナ重症センター」活動記録を作成しました

「大阪コロナ重症センター」活動記録DVD(令和3年2〜3月版・抜粋)[PDFファイル/356KB]

派遣看護師の状況(令和2年12月1日から令和3年9月30日)

◇令和2年度
 ・医療機関等数   87機関      
 ・派遣看護師数   262人

◇令和3年度
  ・医療機関等数   61機関
  ・派遣看護師数   248人

派遣看護師の月別の状況[Excelファイル/12KB]
  ※ 派遣看護師により、派遣期間が異なるため、上記の合計と相違があります。

このページの作成所属
健康医療部 保健医療室感染症対策支援課 人的支援・重症センター運用グループ

ここまで本文です。


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