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感染症対策に関するもの

府民の声

下記の理由から、新型コロナワクチン非接種者に対する差別禁止条例の制定を強く要望致します。
1、現在のコロナワクチンは未だ治験中である(製薬会社の完了日確認済み)。
2、感染予防効果は科学的に明らかになっていない。
3、既存コロナワクチンに明記されていない添加物の含有が科学的に確認されている。
4、厚労省発表資料では、これまでに2021年11月5日現在、約1億9100万回接種で接種後の死亡者が、1,359人(因果関係は不明)、重篤者が5,641人。これは既存のインフルエンザワクチン過去五年分を含めても倍以上の死者数である。
5、日本の新型コロナにおける令和ニ年度の死者数は3,466人と、パンデミックには該当しない。
6、コロナワクチンが任意接種であるにも関わらず、民間では強制する企業も存在している。
7、コロナワクチン先行接種を実施したイスラエルでは、ニ回接種で抗体価が落ち、三回目、四回目のブースター接種を行っている(ワクチンの有効性自体が疑わしい)。
8、感染予防効果は不明であるにも関わらず、コロナワクチンの接種証明・陰性証明で、接種者未接種者を分断するかのような政策を行おうとしている。
9、任意でリスク予防する国民に対し、行政が区別・差別を行うのは憲法違反であり「人権侵害」である。
10、 コロナワクチン接種後の副反応を29名と認定している時点で、リスクによる弊害を認めている。
以上の内容を真摯に受け止め、非接種者差別禁止条例をご検討下さい。何卒お願い申し上げます。

カテゴリー

健康・医療

受付日

2021年11月25日

公表日

2022年3月18日


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