令和元年度職員採用試験〔行政(26-34)〕の課題 プレゼンテーション面接

更新日:令和2年2月12日

 

大阪は、「中小企業の町」として有名であり、大阪の中小企業を健全に発展させることは、大阪の経済活性化や雇用機会の創出などにつながります。
しかし、年々中小企業数が減少しており、東京都、愛知県と比べても減少率が高くなっています。
あなたは、大阪府職員で、中小企業支援を担う部署の担当者です。
このたび、あなたは上司から、企業数の減少に歯止めをかけ、大阪府の中小企業が持続的に健全な発展をするための事業を企画提案するよう命じられました。
そこで、上司に対するプレゼンテーションを想定して、あなたが企画した事業案について、その内容・効果等をアピールし、あなたの企画案を事業化に導いてください。

※ 費用負担面については、大阪府の実際の予算額を前提としなくて結構ですが、現実的な範囲としてください。
※ ここでとりあげる事業は、大阪府で行う事務事業であると否とを問いません。(国・市町村の事務事業に属するものであっても構いません。)
※ 架空の事業についてプレゼンテーションをしていただきますが、引用する法令、条例、資料、データ等は実際に存在しているものを引用してください。また、引用元を明確にしてください。

 

このページの作成所属
人事委員会事務局 人事委員会事務局任用審査課 任用グループ

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