北部農と緑の総合事務所/野生鳥獣

更新日:令和2年8月20日

野生鳥獣との共存



 高齢化などによる狩猟者の減少により、シカやイノシシの個体数が増加し農林業被害が増加しています。さまざまな生き物と人間が良い関係で共存していくため、エサとなる広葉樹林の整備などを積極的に行い、野生生物の生息環境の向上を図るとともに、防護柵の設置など、被害防止に努めています。 

野生鳥獣について

北摂のシカ・イノシシについて

【令和2年度】

〇8月19日 クマにご注意(豊能町 能勢電鉄妙見線妙見口駅からときわ台駅間) 【New】

○7月7日  サルにご注意(豊能町野間口付近) 【New】

○7月7日  サルにご注意(高槻市清水台1丁目付近ほか) 【New】

○7月1日  クマにご注意(高槻市大字出灰小字垣内付近) 

動物愛護畜産課のページへのリンク

  • 鳥獣保護管理法について 


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    Tel/072-627-1121(代) FAX/072-623-6849

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このページの作成所属
環境農林水産部 北部農と緑の総合事務所 みどり環境課

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