公立学校共済組合大阪支部、阪急阪神ホールディングスとの取組み

更新日:2020年4月13日

公立学校共済組合大阪支部、阪急阪神ホールディングスによる協定締結と、健康づくり活動メニューの共同開発について 

 大阪府と公立学校共済組合大阪支部、阪急阪神ホールディングスの3者は、公民連携・協働による健康づくりを目的にした、教職員が積極的に参加できる活動メニューの共同開発を開始することになりました。
 大阪府内の公立学校等の教職員(約6万人)が組合員として加入する公立学校共済組合大阪支部では、教職員の健康管理が喫緊の課題となっており、魅力的なプログラムの開発などによる、教職員の健康づくりが必要であると考えています。
 そこで、阪急阪神ホールディングスグループが持つさまざまな資源を活用し、教職員の健康への関心を高め、楽しみながら健康づくりに役立つような活動メニューを提供し、教職員の健康課題の改善を図って参ります。

このページの作成所属
財務部 行政経営課 公民連携グループ

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