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新型コロナウイルス感染症関連の特設サイトを表示しています

大阪府新型コロナ警戒信号:赤色
  • 緊急事態措置実施中。できるだけ外出はやめてください。特に、・他府県間の移動や・集団でのBBQ、キャンプ等のレジャー、路上・公園等での飲酒はやめてください。
  • 『大阪府営業時間短縮協力金』の申請を受け付けています。第1期 大阪府営業時間短縮協力金 大阪府全域 再申請受付予定(4月27日から5月14日) 時短要請期間:令和3年1月14日から2月7日。第2期 大阪府営業時間短縮協力金 大阪府全域 申請期間延長(5月14日まで) 時短要請期間:令和3年2月8日から2月28日。第3期 大阪府営業時間短縮協力金 大阪市内 申請受付中(5月27日まで) 時短要請期間:令和3年3月1日から4月4日。大阪府営業時間短縮協力金 大阪市内の飲食店等 時短要請期間:令和3年4月5日から。大阪府営業時間短縮協力金 大阪市外の飲食店等 時短要請期間:令和3年4月1日から。緊急事態措置にかかる協力金 大規模施設等 休業要請期間:令和3年4月25日から5月11日。詳細や、審査の進捗状況などは、画像をクリックしてご確認ください
  • 新型コロナウイルス感染症業務に従事する看護師を緊急募集!!詳しくは画像をクリック大阪コロナ重症センター勤務【要件】◆人工呼吸器装着時のケア経験のある方◆レッドゾーンでの勤務が可能◆1カ月以上勤務が可能【モデル報酬額】月額約70万円モデル報酬額及び派遣に伴う支援の月額は、月155時間程度(日勤10回夜勤5回想定)の場合宿泊療養施設勤務【要件】原則、日当直(9時から翌9時)勤務が可能な方【報酬】日当直1回につき5万円+交通費【内容】◆宿泊療養者の健康管理◆健康相談への対応など※大阪府看護協会で雇用
  • お仕事探しをされる皆さまへ。「コロナ禍での就職活動を応援する特別相談窓口」を開設しました。お電話またはWEB(にであう)からお気軽にご相談ください!電話番号06-6232-8580。詳しくは画像をクリック。様々なお仕事にであうサイト「にであう-nideau-」。30万件以上の求人をご用意。オンライン企業説明会を毎日開催。デジタルスキルが学べる研修を実施。イーアイデム。エン・ジャパン。パソナ。マイナビ。アソウヒューマニーセンターグループ。Re就活。doda。リクナビNEXT。順次拡大中。
  • 知事からのメッセージ

新型コロナ感染症患者の発生および患者の死亡・変異株PCR検査(スクリーニング検査)における陽性の判明について

モニタリング指標

分析事項 モニタリング
指標
5月6日
現在
府民に対する警戒の基準 府民に対する非常事態の基準 府民に対する非常事態解除の基準 府民に対する警戒解除の基準
(1)市中での感染拡大状況 @新規陽性者における感染経路不明者
7日間移動平均前週増加比
0.83 @2以上
かつ
A10人以上
A新規陽性者における感染経路不明者数7日間移動平均 576.71 10人
未満
【参考@】新規陽性者における感染経路不明者の割合 52.5%
(2)新規陽性患者の拡大状況 B7日間合計新規陽性者数
(うち後半3日間)
6504
(2299)
120人
以上
かつ
後半3日間で半数以上
C直近1週間の人口10万人あたり新規陽性者数 73.78 0.5人
未満
【参考A】陽性率(7日間) 7.3%
(3)病床等のひっ迫状況 D患者受入重症病床使用率
(重症患者数÷確保病床数)
165.2%
(101.6% ※)
70%以上
(「警戒(黄色)」信号が点灯した日から起算して25日以内)
7日間連続
60%未満
60%
未満
【参考B】患者受入軽症中等症病床使用率
(軽症中等症患者数÷確保病床数)
79.9% ※
【参考C】患者受入宿泊療養施設部屋数使用率
(宿泊療養者数÷確保部屋数)
48.2%
※病床確保計画の確保病床数を上回って確保した病床数を含む数で算出
大阪モデルについては、感染状況を踏まえながら、今後見直しを検討する。

感染拡大の兆候を探知するための見張り番指標

区分 見張り番指標 目安 4月30日 5月1日 5月2日 5月3日 5月4日 5月5日 5月6日 兆候の探知
若年層の増加傾向
(今後1週間から2週間の感染拡大の兆候)
20・30代新規陽性者数7日間移動平均 概ね30人以上 383.86 392.86 394.14 384.14 359.86 316.29 302.14 左記の全ての指標が目安を満たした場合
20・30代新規陽性者数7日間移動平均前日比 4日連続1を超過 1.01 1.02 1.00 0.97 0.94 0.88 0.96
※スマートフォンをご利用の場合は、表を横スクロールしてご覧ください

入院・療養状況

5月6日現在 重症病床 軽症中等症病床 宿泊療養施設
使用率
(入院・宿泊療養者数/確保病床・部屋数)
101.6%
(370 (※1) /364 (※2))
79.9%
(1717 (※1) /2148 (※2))
48.2%
(1676/3475)
運用率
(入院・宿泊療養者数/実運用病床・部屋数)
101.6%
(370 (※1) /364 (※2))※3
【参考】運用病床に占める重症者割合
120.9%(440/364)
79.9%
(1717 (※1) /2148 (※2))
48.2%
(1676/3475)
※1 対応可能な軽症中等症患者受入医療機関等において治療継続をしている重症者数69人及び他府県の医療機関で受け入れている重症者数1人を除き、かつ、医療機関が重症病床として運用計画を大阪府に提出いていない病床に入院している重症者数を含む(重症者数計440人)。
※2 病床確保計画の確保病床数を上回って確保した病床数を含む。大阪モデルの重症病床使用率は、病床確保計画の確保病床数224床で算出
※3 うち、大阪コロナ重症センター(27人/30床)

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